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ゴースト もういちど抱きしめたい
ある夜、会社を経営している星野七海は、陶芸家をめざす韓国人青年のキム・ジュノと出会う。ありのままの自分を受け入れてくれる彼と恋におち、幸せな生活がスタートしたのも束の間、ある事件に巻き込まれ、七海は命を落としてしまう。彼女の魂は、天国へは行かずに、ゴーストとなってジュノのそばにとどまるのだが…。

ヒロインの星野七海を演じるのは、日本を代表する女優・松嶋菜々子。ジュノ役には、韓国や日本で絶大な人気を誇る俳優、ソン・スンホン。さらに、ウーピー・ゴールドバーグが演じた、物語の鍵をにぎる霊媒師役を樹木希林が演じます。

この秋、アジアを代表する最強のキャスト・スタッフにより、せつなくて儚い奇跡のラブストーリーをお贈りします。
世界中を涙で包んだラブストーリーの名作が、今、新たに生まれ変わる―

1990年、日本で劇場公開された『ゴースト ニューヨークの幻』。サスペンスとラブファンタジーがミックスされた質の高い作品が話題となり、当時、大ヒットを記録。主演のパトリック・スウェイジとデミ・ムーアの演技に日本中が涙しました。そして、2010年。舞台を日本に移し、新たな『ゴースト』が誕生いたしました。

プロデューサーには、全米興行収入1位を記録した映画『THE JUON/呪怨』などで、日本とハリウッドで活躍する一瀬隆重。 監督は、様々な名作ドラマを演出してきた大谷太郎。その確かな演出力が高く評価され、2009年の「銭ゲバ」では、ギャラクシー賞、ザ・テレビジョン監督賞を受賞。本作が、満を持しての映画初監督作品となります。

また『ゴースト ニューヨークの幻』では、脚本のブルース・ジョエル・ルービンが米国アカデミー賞脚本賞を受賞しましたが、本作では日本を代表する脚本家の佐藤嗣麻子と中園ミホが、今の時代にふさわしい、新しい物語を紡ぎ出しました。撮影は『さくらん』などの映画や多数のTVコマーシャルを手掛けている石坂拓郎。音楽は多彩な才能で、幅広いジャンルの映画音楽をおくりだしている大島ミチル。美術は第33回日本アカデミー賞で最優秀美術賞を受賞した矢内京子。

また、スタジオジブリとのコラボレーション「借りぐらしのアリエッティ×種田陽平展」などで、今最も注目されている美術監督・種田陽平が美術アドバイザーを務めました。
©2010「ゴースト」製作委員会
公式サイト:http://www.ghost-movie.jp/
応募
『ゴースト もういちど抱きしめたい』一般試写会に10組20名様をご招待いたします。
日程:10月19日(火)
時間:18:00開場/18:30開映
場所:よみうりホール
<東京都千代田区有楽町1−11−1 読売会館(ビックカメラ)7階>

【ご応募の締切】2010/10/11
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