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東京経済大学[生徒の声]
赤井亮太さん
経済学部1年

経済への興味が深まった。夢はその面白さを伝える高校教師

社会のしくみや枠組みを詳しく知りたいと考え、経済学部を選びました。
大学に入ってわかったことは、高校までの勉強は大学での学びの基礎だったということです。
経済は政治や社会とも密接に関わっていて、常に動いているということを知ると、日々のニュースへの関心が高まり、受験のときに必死に覚えた「政治・経済」の知識とつながっていきました。
経済の面白さを高校生にも伝えたいと考え、いまは教員をめざした勉強も進めています。
(※学年は取材時点です。)

小林美結さん
経営学部流通マーケティング学科3年

実例を取り上げる講義が特色!マーケティングの理解が進む

流通マーケティング学科の講義は、普段の買物や何気なく見ているCMなどがテーマに取り上げられ、その背景にある手法を読み解くなど、実例に沿っているのが特色です。映像制作のプロが実際のCMを題材に、狙いや工夫した点などを解説したり、コンビニの商品陳列を例に、消費者の購買意欲を高める方法を学んだりします。
「他の商品より目立たせる」「売り上げを伸ばす」ためのマーケティング手法を学んだことで、街を歩いていても、陳列などを意識してみるようになりました。
(※学年は取材時点です。)

山本彩加さん
コミュニケーション学部コミュニケーション学科3年

日常の実例を取り上げる授業で、専門的なことへの理解が進みます

情報化社会の中で企業がどんな情報を集めているか、集めた情報がどのように企業活動に使われているのか、などに興味を持って学んでいます。
「表現と批評」では、記憶の中になんとなく残っている映像や音楽について、客観的にその根拠を探り、「広告論」では日常生活からキャッチフレーズを探し出して、そこに込められた制作者の意図を分析します。 あふれる情報に流されることなく、上手に使いこなせるようになり、様々な職業に活用できる力を身につけたいと思います。
(※学年は取材時点です。)

佐々木和彦さん
現代法学部現代法学科4年

現代法学部の学びを通じて、法律の中で生きていることを実感

「現代」の2文字にひかれてこの学部を選びました。
法を学ぶ上で起源や条文も重要ですが、私は現実に起きていることに、法律がどう対応できるのかに関心を持ちました。中でも興味があるのは、国家が"法"のもとで"個人"を裁き、刑罰を与えることが定められている「刑事法」です。実際にえん罪事件も起きていることから、その"個人"に「自分がならない」とは言えません。裁判員として裁く側になることもあります。法制度の下で生活している自分が、そのしくみを社会のためにどう機能させるかを、大学で学んでいます。
(※学年は取材時点です。)

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