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国士舘大学[学部・学科]
学科 政治行政学科
(175名)
◆国際政治、国内政治、地方政治など、政治の各局面をトータルに学ぶ。政治学を超えて、経済・経営・法律まで幅広知識を学び,柔軟な発想を持つ国際人から地方の文化・行政・政策・教育の担い手まで、幅広く人材を育成する。「政治と人間」「公務員養成」「国際関係・地域研究」の3コースがある。
■学費
1,230,000円 1年次合計金額 (別途諸費 22,940円) 【納入金】 入学金 240,000円 授業料 710,000円 施設設備費 270,000円 教材費 10,000円 【分納】 前期納入金 752,890円 後期学費 500,050円 ※平成28年度の初年度納入金(参考)
学科 経済学科
(360名)
◆世界規模で繰り広げられる人、モノ、お金の動きを客観的な視点で分析・解明するのが経済学。経済学の分析手法を身につけ、変動する経済現象や経済活動を正しく把握する分析力や洞察力を育成
する。「理論・情報」「国際経済」「財政・税務」「ファイナンス経済」の4コースがある。
■学費
1,230,000円 1年次合計金額 (別途諸費 22,940円) 【納入金】 入学金 240,000円 授業料 710,000円 施設設備費 270,000円 教材費 10,000円 【分納】 前期納入金 752,890円 後期学費 500,050円 ※平成28年度の初年度納入金(参考)
学科 体育学科
(220名)
※平成29年4月、入学定員を200名から220に増員予定(届出書類提出中)
◆スポーツとスポーツ理論を、充実した施設と設備を使って研究・実践し、優れたスポーツ指導者と最前線で活躍する競技者の育成を行う。2年次から、中学・高校の教員を目指す「学校体育コース」、世界レベルの競技者を養成する「アスリートコース」、トップアスリートを支えるトレーナーを育成する「スポーツトレーナーコース」の3コースに分かれる。
■学費
1,554,000円1年次合計金額 (別途諸費25,820円) 【納入金】 入学金 240,000円 授業料 830,000円 施設設備費 379,000円 教材費 30,000円 実験実習費 75,000円 【分納】 前期納入金956,770円 後期学費 623,050円 ※平成28年度の初年度納入金(参考)
学科 武道学科
(90名)
◆武道の理論と実践から、日本固有の伝統運動文化としての歴史と民族性、特性などを学ぶ。「体育原理」「運動生理学」などの基礎科目をベースに、「スポーツ社会学」や「スポーツバイオメカニクス」などの体育専門教育科目を開設。アメリカ、フランス、ハンガリーで海外武道実習も実施している。
■学費
1,509,000円1年次合計金額 (別途諸費 25,820円) 【納入金】 入学金 240,000円 授業料 830,000円 施設設備費 379,000円 教材費 30,000円 実験実習費 30,000円 【分納】 前期納入金 911,770円 後期学費 623,050円 ※平成28年度の初年度納入金(参考)
学科 スポーツ医科学科
(150名)
◆救急救命士の国家試験受験資格の取得をめざし、救急処置に必要な知識、技術、人間性を実践的に学ぶほか、コミュニケーション能力や教養を含む総合教育と外国語教育も重視している。東京消防庁の隊長経験者を含む経験豊富な教員による、海山での救助実習、救急救命センターでの病院内実習、救急車同乗実習など、実践的できめ細かい指導も行う。
■学費
1,683,000円 1年次合計金額 (別途諸費 26,000円) 【納入金】 入学金 240,000円 授業料 870,000円 施設設備費 393,000円 教材費 30,000円 実験実習費 150,000円 【分納】 前期納入金 1,058,950円 後期学費 650,050円 ※平成28年度の初年度納入金(参考)
■就職先
救急救命士
学科 こどもスポーツ教育学科
(80名)
◆スポーツを通して子どもたちの心と体を育める指導者を養成する。小学校教諭1種免許および中学校・高校教諭1種免許(保健体育)の取得をめざし、体育指導に特化した授業や、授業づくりを実践的に学ぶ模擬授業などを開講。また、小学校での外国語活動にも対応できるよう、語学力指導も重視している。
■学費
1,609,000円 1年次合計金額 (別途諸費25,820円) 【納入金】 入学金 240,000円 授業料 860,000円 施設設備費 379,000円 教材費 30,000円 実験実習費 100,000円 【分納】 前期納入金 996,770円 後期学費 638,050円 ※平成28年度の初年度の納入金(参考)
学科 理工学科
(335名)
※平成29年4月、入学定員を320名から335名に増員予定(届出書類提出中)
◆機械工学系・・・プロジェクト形式の学び(PBL)でものづくりを体験しながら、機械工学への理解を深める。実習と演習を豊富に取り入れたカリキュラムにより、問題を提起し、考え、解決する力を持った技術者を育成する。国内外で行われる学生向けのレーシングカー設計製作コンペティション「Formula SAE」に毎年参加しており、数々の実績を残している。

◆電子情報学系・・・生活に必要な「電気」をベースに、環境エネルギーから情報、コンピュータに至るまで幅広く学び、人々が便利で心地よい暮らしを維持するための方法を技術的な面からアプローチする。2年次からコンピュータ、ソフトウェア、インターネット、環境エネルギーの4分野に分かれて学び、専門性を深める。

◆建築学系・・・構造や各種設備を踏まえた意匠設計から施行、建材といった基礎知識を学ぶ。ユニバーサルデザインなどを学ぶ福祉コースや、一級建築士の基本を学べるコース、建築デザインコースがあり、時代に即した知識や技術を習得できる。家具の製作、海外の大学との交流、見学会や講演会への参加、地域のまちづくりにおける提案など、課外活動も活発に行われている。

◆まちづくり学系・・・活気あふれる都市から自然豊かな農山漁村まで、そこに住む人々が安全・安心に暮らせる「まち」を創造するために必要とされる、計画・デザインの知識や技術、プレゼンテーション力を身につける。1年次のまちづくり基礎演習から3・4年次のゼミナール・卒業研究まで、教員1人に対して学生6人程度という少人数教育を実践している。

◆健康医工学系・・・医療現場で役立つ電子・情報・機械工学などの知識、健康機器の扱い方から開発と、医療と健康を科学的に捉え、サポートする知識を習得する。カリキュラムは医療情報、医療機器研究開発、スポーツトレーナーの3分野に分かれており、診療情報管理士(受験資格)の取得をめざすなど個人の希望に合わせて選択できる。

◆ 基礎理学系・・・数学、物理学、化学、生物学、地球科学、情報科学など、多元的に広がる理学系の基礎を幅広く学ぶ。主に数学を学ぶコース、サイエンスを総合的に学ぶコースなど、自分の志向によって学び方を選択でき、学びのプロセスにおいて「科学的なものの見方」や「論理的思考方法」などを身につけていく。
■学費
1,581,000円 1年次合計金額 (別途諸費 14,940円) 【納入金】 入学金 240,000円 授業料 934,000円 施設設備費 300,000円 教材費 10,000円 実験実習費 97,000円 【分納】 前期納入金 972,890円 後期学費 623,050円 ※平成28年度の初年度納入金(参考)
学科 法律学科
(200名)
◆法律学科では、憲法を頂点に民事法・刑事法・会社法・経済法を中心とする現行の法律制度と、それを支える理念・理論の基礎法学を重視する伝統的な法学教育を実施している。法的思考力(リーガルマインド)と判断力を養い、法の専門知識を持ったスペシャリストの育成をめざす。対話重視の少人数制ゼミへの受け方、レポート・小論文の書き方、ディベート作法などを学んでいく。3年次からの専門ゼミでは、教員との交流を深める議論や研究を通して、法律を適切に解釈し、適用するために必要な論法や説得術を身につけていく。また、ロースクール(法科大学院)への進学や司法書士などの専門職や公務員をめざす学生向けに「法研指導」とい随意科目を設けている。さらに資格取得のための各種講座も学内で開講している。その進路は、法律専門職から一般企業・公務員など幅広い。
■学費
1,230,000円 1年次合計金額 (別途諸費 24,940円) 【納入金】 入学金 240,000円 授業料 710,000円 施設設備費 270,000円 教材費 10,000円 【分納】 前期納入金 753,890円 後期学費 501,050円 ※平成28年度の初年度納入金(参考)
学科 現代ビジネス法学科
(200名)
◆ビジネス実務とともにビジネスを規律している法律を学ぶ。新しい時代の新しい法の知識とその活用ができる人材の育成をめざし、時代に即応した学びを用意している。現代企業論・企業法務論・企業法・経済法などを学ぶ「ビジネス法」、特許と法・著作権と法・デザインと法・知的財産と紛争などを学ぶ「知的財産法」、英米法・EU法・国際民事紛争処理法・国際取引法・国際経済法などを学ぶ「国際ビジネス法」の3つを中心としたカリキュラムを用意。卒業後には、弁理士や公務員のほか、企業の法務部や特許部門など、多彩な分野で活躍できる人材の育成をめざす。
■学費
1,230,000円 1年次合計金額 (別途諸費 24,940円) 【納入金】 入学金 240,000円 授業料 710,000円 施設設備費 270,000円 教材費 10,000円 【分納】 前期納入金 753,890円 後期学費 501,050円 ※平成28年度の初年度納入金(参考) (社会人入学生の場合) 【納入金】875,000円 1年次合計金額 (別途諸費 24,940円) 入学金 240,000円 授業料 400,000円 施設設備費 225,000円 教材費 10,000円 【分納】 前期納入金 576,390円 後期学費 323,550円 ※平成28年度の初年度納入金(参考)
学科 教育学科
教育学コース・倫理学コース(中等教育課程)(80名) | 初等教育コース(初等教育課程)(40名)
◆教育学コース・・・人間の心と身体の仕組みと発達について科学的に理解するなどして、人間形成に関する洞察を総合的に深める。

◆倫理学コース・・・「人はいかに生きるべきか」というテーマを基盤に、古今東西の哲学・倫理・思想・宗教・美学などを広く学び、現代人の生き方について考える。

◆初等教育コース・・・人格から磨き上げ、「良い先生」になる道を究めます。小学校・幼稚園の教員をめざし、教育者として備えるべき資質と知識を身につける。
学科 史学地理学科
(170名)
◆考古・日本史学コース・・・遺跡や古文書を現代の視点から解明する次の2コース制。史料学コースでは古文書を読む史料学実習や史料保存などに取り組み、考古学コースでは遺跡・遺物の発掘を行う。

◆東洋史学コース・・・中国を中心に東アジア全体の歴史や社会、文化を学ぶ。特に中国史に関しては、殷代から現代までの全時代を網羅するカリキュラムが組まれている。

◆地理・環境コース・・・地理学をベースに、様々な視点から「環境」を学ぶ。3年次まで3回の野外実習で現地の調査を体験する。さらに海外研修を実施し、フィリピンや中国でセミナーを開催している。
学科 文学科
(100名)
◆中国・中国文学コース・・・中国の文学と哲学を中心に、政治や言語までを「中国学」と捉えて総合的に学ぶ。文献や資料のほか、芸術、天文、地理なども研究対象となる。

◆日本文学・文化コース・・・日本の古典から現代までの文学、文化と日本語を学び、世界に発信できる人材を育てる。
学科 21世紀アジア学科
(350名)
平成29年4月、入学定員を350名に変更予定。(届出書類提出中)
◆ビジネス、コミュニケーション、相互理解をキーワードにグローバル対応力を鍛える。以下のような特徴的な学びのプログラムがある。「日本語教員養成課程」では、日本語を第2言語として学ぶ人の教育に従事するための資格取得をめざす。「グローバルビジネスプログラム」では、中国での2年半の学びやインターンシップを通じて世界で活躍できる経験値と語学力を習得する。「スポーツ・アジアプログラム」では、アジアにスポーツという視点を加味した学びで、スポーツ指導者や選手などを育成する。「文化遺産プログラム」では、古代文明や文化財、観光、地域振興などを学ぶ。「社会科・英語科の教職課程プログラム」では、中学校・高校の教員をめざす。

◆交流アジアコース・・・アジアの様々な社会・文化などを学び、アジアとどうつき合うか考察する。双方向のコミュニケーションについての理解を深め、国際交流、文化交流を担う公共系の進路に進む際に必要な知識と技能を身につける。

◆アジアビジネスコース・・・アジア・ビジネスに関する基礎知識を学ぶとともに、語学力を身につけ、社会の即戦力になるよう力を磨く。国内外でのインターンシップ制度も充実しており、ビジネスの現場に触れることで、実践力を養う。

◆アジア探究コース・・・日本を含むアジア地域の社会や文化、歴史などについて知識・理解を深める。特に文化遺産に関する科目が充実しており、フィールドワークや研修も広く展開されている。
■学費
1,284,000円 1年次合計金額 (別途諸費 24,940円) 【納入金】 入学金 240,000円 授業料 762,000円 施設設備費 272,000円 教材費 10,000円 【分納】 前期納入金 780,890円 後期学費 528,050円 ※平成28年度の初年度納入金(参考)
学科 経営学科
(270名)
◆企業とその経営(マネジメント)を研究対象とする経営学を基礎とした問題発見・解決能力を「ビジネス人基礎力」と定義。経済の情勢は絶えず動いており、企業を取り巻く環境も日々変わっていく時代に、変化を受け入れながら常に前向きな戦略をもってビジネスに携わっていける能力「ビジネス人基礎力」を4年間で身につけられるカリキュラムを編成。
◇優れたビジネス人となるための基礎的知識・能力「ビジネス人基礎力」を確実に身につける、特色ある学び
少人数クラスの授業を多数開講し、きめ細かな教育を行っている。1年次から少人数教育の授業を多く導入。クラス全体に目の行き届く授業で、教育の徹底化を図るとともに、教員との対話や学生同士の学び合いから、より豊かな人間力を育成する。演習形式で行われるゼミナール教育を重視しており、1年次の「フレッシュマンゼミナール」「ゼミナール入門」から始まり、3年次からの「専門ゼミナール」では、各自の興味に応じて経営学や会計学の領域から、より専門性の高い分野を選択し学ぶ。また、就職に役立つ資格の取得をめざし、資格取得教育と、単位認定制を導入。ビジネス人にとって大事な資格である「簿記検定」と「経営学検定」の全員受験を推進。検定に関する授業を受講することで資格取得に必要な知識を身につけていく。さらに資格取得者には関連科目の単位を認定するなど、資格の取得に向けて様々なバックアップを行っている。また、世界で活躍するビジネス人の育成も視野に入れ、TOEIC講座を学部の英語教育機関と連携して開講し、スコアに対応した英語の単位認定制も導入している。
■学費
1,230,000円 1年次合計金額 (別途諸費 23,940円) 【納入金】 入学金 240,000円 授業料 710,000円 施設設備費 270,000円 教材費 10,000円 【分納】 前期納入金 753,390円 後期学費 500,550円 ※平成28年度の初年度納入金(参考)
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