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横浜美術大学
横浜美術大学は、「人間の創造活動の根源を培う美術教育こそ本来の教育の姿である」という建学理念に基づき、美術デザインの専門的な表現技術や理論的な知識、そして学士課程を修めた人間にふさわしい教養を身につけた社会に貢献できる人材の育成を目指します。

<横断的学修で志望分野を選択>
1年次では、A系(絵画・彫刻)、C系(クラフトデザイン)、V系(ビジュアルデザイン)の3つのカリキュラムモデルを用意しています。この3つのカリキュラムモデルは、美術及びデザインに関する様々な分野への導入の役割を果たします。それぞれのカリキュラムモデルの主軸とする分野と他一分野の表現方法を学んだ後に、将来の志望分野の選択ができます。

<専門性を高める8コース>
2年次からは8コース(絵画コース、彫刻コース、クラフトコース、プロダクトデザインコース、テキスタイルデザインコース、ビジュアルコミュニケーションデザインコース、映像メディアデザインコース、イラストレーションコース)に分かれ、専門性をより豊かにする周辺分野も学びながら、表現の基盤をつくり、自己実現と社会への提言を可能とする高度な表現技術を習得していきます。

<全学必修のデジタルリテラシー科目>
どのような志望分野を選択しても、現代ではデジタルスキル(コンピューターを用いた表現技術)が必須です。そのため、全てのカリキュラムモデルにおいて、デジタルスキルを学ぶ「デジタルリテラシー科目」(必修)があります。
お知らせ
[2016年1月27日]
2016年4月から「美術・デザイン学科」に名称変更します
横浜美術大学美術学部美術学科では、2010(平成22)年の開学以来、美術及びデザインに関する学術を教授研究し、幅広い教養並びに高度で専門的な知識及び表現技術を身につけ社会に貢献できる人材を育成しております。

現在、本学では2年次から絵画、彫刻、クラフト、プロダクトデザイン、テキスタイルデザイン、ビジュアルコミュニケーションデザイン、映像メディアデザイン、イラストレーションの実技8コースを設置しています。本学の目標である美術・デザインに関する教育研究をより明確にするために、学科名を「美術学科」から「美術・デザイン学科」とすることを文部科学省に届け出ました。

学科名称変更の時期は、2016(平成28)年4月1日であり、2016(平成28)年度1年次入学生からとなります。
学部・学科情報 / 詳細・所在地
情報は学校ガイドから配信されています。
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