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四国医療専門学校[生徒の声]
佐久間 祐子 さん(社会人入学)
鍼灸学科2部(夜間部)

入学の決め手は美容鍼をメインカリキュラムのひとつとして取り入れていたこと。

Q.鍼灸との出会いは?

A.エステティシャンとして働いている時に、美容鍼という言葉を発見。それから鍼灸に興味を持ち、調べていくなかでその効果に魅力を感じました。


Q.一番好きな授業は?

A.生理学が一番好き。簡単な授業ではありませんが、身体がなぜこのような反応をするのか?という疑問が解けていくのが楽しい!


Q.将来はどんな医療人になりたい?

A.美容分野での経験を活かすとともに、鍼灸の効果を最大限に活かし、さまざまな疾患で悩む方たちをサポートできる鍼灸師になりたいです。

岡崎 雄太 さん(香川県立観音寺中央高等学校卒業)
作業療法学科

4年制で、じっくりと自分の知識を増やせると考え入学。

Q.この学科を選んだきっかけは?

A.職業パンフレットを見ていた時に、作業療法士という言葉が目に留まりました。遊びを取り入れながら治療をしていることに関心を持ち、この道を選ぶことに。


Q.一番好きな授業は?

A.解剖学です。勉強していくうちに、自分の身体のことなのに今まで何も知らなかったのだと痛感。勉強に対するモチベーションのひとつになりました。


Q.作業療法士にとって大切だと思うことは?

A.患者様にとって何が必要か、また患者様が何がしたいのかを洞察し、そのために必要な治療を的確に提供すること。将来はそれをきちんとできる作業療法士になります。

梶川 千鶴 さん(徳島県立城東高等学校卒業)
柔道整復学科1部(昼間部)

患者様との信頼関係を築けるようになりたいです!

Q:一番好きな授業は?

A:実技です!包帯やテーピングの巻き方など、日常でも使えることを学べるので楽しいです。


Q:将来の夢は?

A:女性も安心して治療を受けられるような接骨院を開業すること。いつも笑顔で元気よく、治療だけではなく患者様をメンタル面でもサポートできる素敵な医療人になりたいです!

伏見 早織 さん(香川県立高松北高等学校卒業)
看護学科

看護師を目指す者にとって専門学校と大学卒業の資格が同時に取れる強みは魅力。

Q.医療の道に進んだ理由は?

A.祖父が入院していた時、自分では何もできずただ顔を見せるだけ。その時に専門的な看護を勉強したいと思いました。


Q.学校生活について教えて!

A.学ぶことが本当に多く、毎日が一生懸命。でも絶対に「看護師になりたい!」と学校に入ってからさらに強く思えるようになりました。


Q.今後の抱負は?

A.人の役に立ち、患者様や家族の方から信頼される看護師になりたいです。そのためにじっくりと納得のいくまで学んでいきたいと思います!

池田 大輝 さん(徳島県立鳴門高等学校卒業)
鍼灸マッサージ学科

丁寧な指導で技術を修得。夢は海外のサッカー選手をマッサージすること!

Q.この学科を選んだきっかけは?

A.鍼灸の治療院で働く知人を見て、僕も鍼灸に関わる仕事がしたいと決意。マッサージも学べるこの学科は自分にプラスになると思い、選びました。


Q.学校生活について教えて!

A.今は基礎を定着させることを主軸に、毎日勉強や実技を頑張っています。先生方がわかりやすく丁寧に教えてくれるので心強いですね。


Q.将来はどんな医療人になりたい?

A.高い技術を持つことはもちろん、優しくみんなから好かれる医療人になりたいですね。人にふれる仕事だからこそ、そこが大切だと思うからです。

岡内 葵 さん(香川県立津田高等学校卒業)
看護学科

医学の専門的な授業をはじめ、コミュニケーション能力を高める授業も充実。

Q.看護師を目指したきっかけは?

A.小さい頃から人と接する仕事に興味があり、祖母の入院がきっかけで看護師という仕事を意識し始めました。


Q.お気に入りの授業は?

A.基礎看護援助論など、校内で行う実習がある授業が好きです。実際に実習を行うことで、教科書からは学べなかった自分たちの気付きがあるからです。


Q.将来はどんな医療人になりたい?

A.患者様を心から支えることができる看護師になりたいです。人の命に関わり人と接する仕事だからこそ、常に笑顔を心がけ患者様を様々な面でサポートしたいです。

石川 博之 さん(社会人入学)
柔道整復学科2部(夜間部)

国家資格への確かな学びと授業に息づく柔道の礼節。

Q.この学科を選んだきっかけは?

A.日本の伝統医療に興味があり、特別な設備を必要とせず、場所も選ばず治療ができる柔道整復こそ、患者様に親しまれる医療ではないかと考えたためです。


Q.お気に入りの授業は?

A.医学総論や柔道整復理論です。人の身体はとても神秘的で面白いということがわかってきました。


Q.将来はどんな医療人になりたい?

A.以前いた介護業界で、多くの高齢者の方が身体の痛みに困っているのを見てきました。それらの声に応え、痛みの予防や軽減等のアドバイスができる身近な医療人になりたいと思っています。

野崎 志織 さん(香川県立三本松高等学校卒業)
理学療法学科

解剖見学実習や臨床実習も多い充実した学習環境。

Q.この学科を選んだきっかけは?

A.中学の頃からリハビリに興味があり、理学療法士になりたいと思っていました。4年制で、より充実した学習ができると考え、四国医療専門学校に決めました。


Q.授業について教えて!

A.運動療法や物理療法など、机上の講義だけでなく実技も取り入れられた授業となっていて、理解しやすいです。


Q.将来はどんな医療人になりたい?

A.患者様のことを親身に考え、患者様にとって「私が担当者でよかった」と思っていただけるような理学療法士になりたいです。

佐々木 文夫 さん(社会人入学)
鍼灸学科2部(夜間部)

自らの治癒体験を活かし、東洋医学の良さを世の中に伝えていきたい。

Q.医療の道に進んだ理由は?

A.高校時代に痛めた腰が、自己流のツボ刺激とストレッチで完治。この体験を世の中にも活かしたく、定年後に鍼灸を学ぶことに。


Q.授業について教えて!

A.現代西洋医学と東洋医学を勉強しています。解剖実習を体験するなど、どれも貴重な学習ばかり。理解が深まるほど楽しくなります。


Q.今後の抱負は?

A.東洋医学の良さを論理的に分かりやすく伝えられる医療人を目指しています。また、症状が精神的ストレス要因の場合の対応もできるようになりたいです。

芝田 憧子 さん(広島県立尾道東高等学校卒業)
鍼灸学科1部(昼間部)

人との接し方も勉強のひとつ。周りへの感謝の心を忘れず、思いやりをもって頑張ります。

Q.四国医療専門学校に進学した決め手は?

A.オープンキャンパスの時に先生方が優しかったことと、学校の環境や雰囲気が良かったこと。また、寮も住みやすそうだったので迷わず決めました!


Q.一番好きな授業は?

A.今は体育の授業が一番好きです。運動は苦手ですが、クラスの人と親しくなれるし、身体を動かすことが気分転換にもなって楽しいですよ。


Q.将来の夢は?

A.鍼灸で美容を専門に仕事をしていきたいです。3年次に習うアロマテラピーも活用したいですね。関わる人一人ひとりを大切に、少しでも人を癒せるように頑張ります。

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