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大阪総合保育大学
保育園・幼稚園・小学校の「先生」になろう

子どもたちを取り巻く環境は大きく変化し、不登校に虐待・イジメなどの複雑化した諸問題が子どもたちを苦しめています。本学は、従来の教育・保育のあり方では対応しきれなくなった、これらの諸問題に正面から向き合える、保育・教育のスペシャリストを育てるための大学です。

【保幼小のトリプル取得】
保育・教育のスペシャリストを育てるために開学された大阪総合保育大学。そんな本学では、「保育士」「幼稚園教諭1種」「小学校教諭1種」の国家資格が3つ同時に取得できます。入学後コース別にならないため、0歳から12歳までをトータルで考えることのできる「先生」が育成されています。

【1年次からの実習】
1回生の5月から始まるインターンシップ。理論を勉強するのと同じくらい大切なのが実際の現場で役立つ能力の育成です。そのため、保育所や幼稚園・小学校などで毎週インターンシップを行っています。さらに基本的に、1年間同じ施設に行くため、年間を通した子どもの変化・成長を実際に体験できます。大学で学んでいることを、現場で確認していく。そんな学びが、現場で役立つ能力を育成するとともに、日々の大学での学びを充実させてくれます。

【子どもと1,700時間プログラム】
本学独自の「1年次からはじまる、週に1度のインターンシップ」と「資格を取るための実習」の時間を合計すると約1,700 時間になります。本学で学ぶと、多くの時間を子どもと関わっていることができます。高度な知識はもちろん「現場で役立つ実践力を子どもと関わりながら身に付けたい」という学生にとって、最適なカリキュラムとなっています。

【きめ細かなフォロー】
1 学年の募集定員は80 名。小さな大学だからできるきめ細かなフォローには、「クラス担任制」や「1 回生からのゼミ」があります。さらに、全ての学生一人ひとりを見ていくため個人カルテを作成し、きめ細かなフォローをしていく「個人カルテシステム」は高い評価を受けています。

【最新設備での学び】
2006 年春に開学した大阪総合保育大学。現場で活躍できる「先生」を育成するための様々な最新施設がそろっています。「ピアノ練習室」や「造形室」が充実しているのはもちろん、保育所を再現した「模擬保育室」や「弾き歌い演習室」「情報室」などもあり満足いく環境で学んでもらうことができます。

【新学舎】
2008 年春には「子育て支援センター」を備えた学舎が完成。「第2食堂」や「大ホール」「図書館」などの施設が入っています。また、2012年春には新学舎が完成します。
学部・学科情報 / 詳細・所在地
情報は学校ガイドから配信されています。
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