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専門学校 久留米自動車工科大学校[先輩の声]
古賀 翔太
2012:卒業
お客様に”+α”を提供できる気配り上手な整備士が目標です。

経験が多い少ないに関わらず、お客様にとっては全員プロの整備士なので、仕事はできないといけません。自主的に学ぶ努力、積極的に先輩に聞く姿勢が成長につながると思います。一級自動車整備士の国家試験に向け、クラス全員で勉強会をしていました。懐かしい思い出です。一級の実習中に学んだ仕様書(車の説明書)の専門的な読み方なども、仕事にすぐに役立ちますし、就職先には店長をはじめKIC出身の方が何人もいるので心強く、安心です。お客様の来店目的と異なる箇所を素早くチェックするなど「お客様の安全のために細やかな仕事ができる整備士」を目標に日々奮闘中です。
(一級自動車工学科卒業)

平山 美穂
2011:卒業
やりたいことに没頭できるKICの学習環境を最大限に活用してスキルを磨いてください!

プロになると新人といえども、すべて教えてもらえるわけではありません。自ら積極的に質問、先輩の作業を見て覚える姿勢が成長を早めることを実感しています。KICでの2年間は、整備書の見方、工具の使い方、電気配線図の読み方など、現場ですぐに実践できることをたくさん学べる貴重な時間です。整備士として活躍してきた先生方から、プロとしての心構えや、現場でのエピソードなどを聞くのも楽しく、反復して練習したい作業があれば、先生方が授業以外でも付き合ってくれる環境が大変有難かったですね。整備士として経験を積み、故障車の修理などを任される機会が増えてくるにつれて修理してお客様から喜んでもらえた時には充実感があります。接客スキルをさらに磨いて、エンジニアとしてだけでなく、サービスアドバイザーとして活躍できるようになるのが今後の目標です。
(二級自動車工学科卒業)

松尾 龍憲
2006:卒業
先生直伝の”応用テク”が現場でも役立っています。

現在勤務しているBPセンターでは、板金班に所属し、分解組み付け、ボデ―修正、パテ形成などを担当しています。外装を計量化するために、超高張力鋼板やアルミ合金などの新素材が利用され、板金、塗装の世界もより高い技術が求められています。KICの先生方は、自動車業界で経験のある方ばかりで、現場でのリアルな体験談や、教科書には書いていない工具などの"秘密の使用テクニック"を聞けたことが、仕事でとても役に立っています。損傷具合も修理方法もまったく同じになる車両はなく、常に新鮮な気持ちで作業できるのが板金の魅力ですね。常に目標意識を高くもって、さらに技術を磨き続けていきたいです。
(二級自動車工学科、車体整備工学科卒業)

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