google an
専門学校 久留米リハビリテーション学院[先輩の声]
古賀 有希乃
2009:卒業
夢を叶えるための環境が、くるリハにあった。

◆メリハリのある“くるリハLIFE”
学院では基礎知識、専門知識などを中心に学ばせていただきました。現在は、実際にPTとして患者様を担当し理学療法を提供する中で、患者様一人一人の社会背景、病前の生活状況、人間性、身体機能面だけではなく、精神面にも配慮していく必要があると感じています。 仕事の中での悩みごとも多々ありますが、上司、先輩からの指導や実際に患者様を担当することで、日々、PTとして成長している自分を実感しています。今こうやってPTとして働いている自分がいるのも、同じ夢を目指し、辛いとき楽しいときを共に過ごした友人たち、実習中には心配して常に連絡をとって頂いた先生方のおかげだと思っています。勉強するときはみんなで刺激し合いながら、余暇活動ではキャンプや山登りなど、友人達や先生方と一緒に楽しみながら、とてもメリハリのある“くるリハLIFE”でした。今でも、くるリハで4年間勉強し卒業出来たことをとても誇りに思っています。
<受験生へ一言>
くるリハは自然に囲まれたところであるため、勉強に集中することが出来、同じ志を持った同級生、夢に向かって応援してくれる先生方との関係を深めることが出来る学校だと思います。授業はパソコンを利用して行うため、予習や復習が行いやすく、国家試験前には過去の試験問題を学院のネット上から自己学習することが出来ます。効率良く徹底的に国家試験対策を行うことが出来る素晴らしい学校だと思います。

小野 良美
2009:卒業
一番得たもの。それは人間的な成長。

◆くるリハの学院生活を一言で言うなら「人」
私は今、OTとしてリハビリの現場で働いています。その中でも「患者さんと共に喜ぶ」というのがやりがいの一つです。例えば、患者さんがリハビリの訓練をしていく中で、出来なかった事が出来るようになったり。また、退院していく時に患者さんやその家族の方が、「ありがとう」と嬉しそうに言ってくれたり。そんな瞬間に、この仕事をしていてよかったな〜と思います。
くるリハの学院生活を一言で言うなら「人」。 本当に生徒一人一人に対して本気で考えて指導してくれる熱い先生方や、同じ目標を持って困った時には助け合い、楽しい時には共に笑える友達がいました。この学院での生活で技術面や接遇面はもちろんですが、人間的にもたくさん成長出来たと思います。自分があるのは、この学院で学ぶことが出来たからなので、とても感謝しています。
<受験生へ一言>
この学院は他の学校とは違い、自然の中でたくさんのことを学べるし、本当にいつでも一人一人の将来を一緒に考えてくれる先生方ばかりで、この学院で過ごす毎日はきっと楽しくて、たくさん自分を成長させることが出来ると思います。 絶対に「この学院に行ってよかった」と思えるので、是非ここで学んで将来の夢を叶えてほしいです。

基本情報 / 学部・学科 / 詳細・所在地 /生徒の声 /先輩の声
情報は学校ガイドから配信されています。
上へ |下へ
 一覧に戻る
トップに戻る
生理日予測 無料
基礎体温表 無料
基礎体温グラフ 無料
ダイエット記録 無料
お問合わせ
(C)ユーサイドウーマン運営事務局