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高津ライフ・ケア専門学校[先輩の声]
多田 友理江
2010:卒業
「ビューティクラブ」で利用者様を元気に!

今、職場で毎週水曜日に「ビューティクラブ」を開き、利用者様にネイルをさせていただいています。KOZU時代にネイリスト3級を取得した技術で、利用者様が明るく元気になられているのを見ると、美容の力を改めて感じます。介護の技術も、授業や実習で色々な方法を練習しました。介護福祉の現場では、丁寧さに加えてスピードも求められるので、シーツ交換を何度も練習した経験も含めてすごく役立っています。利用者様からいただく「ありがとう」や「多田さんがいたら場が明るくなるから嬉しい」という言葉を励みに、もっともっとこの仕事を頑張っていきたいです。

藤? 真沙美
2010:卒業
KOZUでの学びや経験を原動力に。

介護福祉士になるために、在学中は一生懸命でした。休日で利用者様に会えなかった翌週に「やっぱり藤?さんがいないと淋しいわ」と言っていただくと「この仕事を選んでよかった」と心から思います。今後の目標は、ケアマネジャーの資格取得。一人ひとりの暮らしをしっかり考えるためにも、視野を広げてより良いサービスを提供していきたいです。

石高 めぐみさん
2010:卒業
人間同士の温もりを実感できる仕事。

介護福祉士は、毎日やりがいを感じられる仕事です。皆さんが「喜怒哀楽」をたくさん表現できる時間を提供し、それを共有することが仕事をする上での一番の目標です。言葉だけでなく表情や身振りから気持ちを感じ取り、常に利用者様の立場に立った介助を心掛けています。こうしたコミュニケーション能力や相手を敬う心は、KOZUだからこそ身についたチカラです。

山野 美咲
2011:卒業
夢だった介護福祉士として働ける喜び。

現場で働きだして実感したのは、介護の仕事はチームワークなしに成り立たないという事です。介護福祉士以外にも生活相談員や理学療法士、看護師、栄養士の方々との情報共有も欠かせません。利用者様やご家族の方はもちろん、一緒に働くスタッフにも必要とされる介護福祉士に成長することを目標にしています。

堂浦 悠
2011:卒業
KOZUで変われたから、今の自分がある。

大学卒業後デイサービスで働いていたのですが、それまで学んだ介護の技術と知識だけえは十分に介護を行えず、自分でも不安を感じながら仕事をしていました。そこで、KOZUで学びなおして介護福祉士を目指すことに。放課後や休日に友人と練習したり、先生に質問して、自身の持てる技術を身につけていきました。また、自分が集中していると周りが見えなくなるときがあることを発見し、日ごろから周りを意識して行動するよう心がけました。介護福祉の現場では、色々な利用者様がいて、一人ひとりのその日その日の状態を把握できなければいけません。KOZUで技術力と周りを見る力を養えたことで、今では自身を持って仕事に臨めています。

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