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東京フィルムセンター映画・俳優専門学校[生徒の声]
鳥澤 亜也乃さん
映画監督専攻<2010年度入学>

自分の成長は自分が動いて結果として知ることができす!

小さい頃から物を作る仕事に興味があり、最初は舞台の監督や制作の仕事に興味がありました。映像関係に進みたいと思ったきっかけは、高校の卒業式で流す映像をクラスのみんなで制作したことです。

撮影から編集まで自分でやって、とても楽しかったんです。FC TOKYOは進学雑誌の編集部で働いていた叔父に、映像を勉強したいならFCなら間違いないよ、と教えてもらい、それが決定打となりました。

FCでは自ら動けば動いただけの結果がでるし、動かなければ何も成長しない、そんな3年間が待っているのではないかと思います。やりたいことをやれる環境が整っているので、明確な目的さえあればとても有意義に過ごせますよ。

佃 良太さん
シナリオ・放送作家専攻<2011年度入学>

自分の考えたシナリオが映像化できる感動があります。

中学一年生のときに映画『ジュラッシック・パーク』を見たことがきっかけで、映像業界に興味を持ちました。FC TOKYOに入学を決めた理由は、シナリオに特化した専攻があり書いたシナリオを映像化できる環境があったからです。

実際に、チーム映画制作やインディペンデント・ワークを通じて、自分の書いたシナリオを元に映画制作ができるので、とてもやりがいがあります。また、同級生やプロの講師の先生方がシナリオを読んでたくさん意見をくれるので、勉強になります。映画制作では様々な専攻の人達が関わっているので、トラブルが多く発生しますし、辛いこともありますが、その分、映画が完成したときの感動は大きいです。

将来は語り継がれる映画を作れるような、映画監督になりたいので、仲間達と一緒にこれからもたくさんの映画を撮っていきたいと思います。頭にあふれるアイデアは、形にしないと何も残りません。みなさんも一緒にたくさんの映画を作っていきましょう!

原 由希子さん
映画総合制作専攻<2010年度入学>

全ての経験を活かし、チャンスをものにしていきます!

チーム映画制作では、いつも関わったことのない人達と組むことができるので、それぞれの個性がわかって面白いです。自主制作では遠方へ撮影もいけますし、撮影が旅行感覚で楽しく感じることもできます。

1年生のときは先輩の卒業制作に参加して、いろいろ学ぶことができました。今年も卒業制作に関わるので仲間と協力して集大成を作ろうと思います。学生のうちから、たくさんの現場に参加したいと思っています。できるだけプロジェクトに行って力をつけたいです。

FC TOKYOはプロジェクト本数が多く企業とのつながりがたくさんあるので、やる気さえあればチャンスはいくらでもある学校だと思っています。私は制作のお仕事は、経験が全てだと思っています。入学前のみなさんでしたら、体験入学に通うのもいいですし、好きなことがあったらすぐに始めるべきだと思います。

牧志 結美さん
カメラ・写真専攻<2010年度入学>

学年を気にせず制作に携われる環境がすごく楽しい!

高校生のときに、TVが好きで、将来はTV関係の仕事がしたいと思いFC TOKYOに入学しました。沖縄に住んでいたので東京に出てくることは勇気が要りましたが、フィルムキャンプなどのイベントに参加して、入学前に同年代の友達がたくさんできたので安心できました。

学校で楽しい事はやはり仲間と協力して映画を作るインディペンデントワークです。今年も卒業制作にも参加でき、自分が今まで使ったことのない機材を取り入れて好きに使えたので、凄く良い経験になったと思います。学校生活はすごく楽しいですよ!

私は後輩のことも、同じ年齢、立場だと思って撮影をします。1年生のときから3年生の卒業制作に関わっていましたが、先輩達がとても良くしてくれたので現場では平等に接しています。いろいろと厳しいこともありますが、目標があればきっと乗り越えていけます。一緒にがんばっていきましょう!

中山 圭司さん
映画・TV・舞台美術専攻<2010年度入学>

自分の考えたセットだけで、世界観を表現したい!

小さい頃から物作りが好きで、映像美術の業界に興味を持っていました。FC TOKYOに決めた理由は就職に強く、業界で即戦力になれる勉強ができると感じたからです。

学校ではイベントや映画制作を通じて、同じ美術ワールドの学生と協力しあって制作をするのが楽しいです。同じ美術ワールド同士で結束が強くなりますし、学年を超えてみんなで仲良くなれます。最近はプロジェクトにも参加をさせていただいていまして、ドラマのセットを作ったり、舞台の美術を立て込んだり、初めてのことだらけでとても楽しいです!まだまだ勉強不足な面があるので、日々精進していかなくてはいけないと思っています。

将来は自分の考えたセットだけで、世界観を出せるような作品を作りたいです。同じ目標を持つ仲間と協力し、頑張り合えるFC TOKYOであれば、その夢を叶えられると信じています。

岡 優貴さん
メイク・特殊メイク専攻<2010年度入学>

子どものころの夢をかなえ、自分の手で業界を盛り上げていきたい!

幼少のとき、映画のメイキング映像を見たことがきっかけで、映画の世界にずっと興味を持っていました。進路を決めるときに、映像業界かメイク・特殊メイク業界か迷い、様々な専門学校の資料を取り寄せたのですが、その中でもFC TOKYOはどちらの専攻もあり、映画制作を通じて即戦力となれると感じたので、この学校に入学することを決めました。

FC TOKYOの魅力は学生のうちから様々な現場に参加できることです。憧れている映像業界で活動できることは、かなりの刺激になりますし、とてもやりがいがあります。そういった現場のつながりで人脈をつくり、プロジェクトを紹介していただくことも多々あります。また、特殊メイク以外にもたくさんの専攻がある学校なので、映画制作を通じて現場に近い経験ができるので、卒業後にも即戦力となれます。

将来の夢は特殊メイクアップアーティストとして活躍をすることです。自分の好きなことなら例え辛いことがあったとしても、一生をかけて続けていく自身があります。自分の手で特殊メイク界を盛り上げていきたいです!

森岡 厘衣さん
CG/VFX 専攻<2010年度入学>

とにかく前進。全部やってみてからどうするか考えます!

昔から映像業界に興味を持っていて、ものを作る仕事をしたいと思っていました。その中で映画はシナリオも絵も音楽もある、様々なものが盛り込まれている仕事だと思い、映画業界に興味を持ったんです。

最初は監督になりたいと思いましたが、何か技術を身につけたいと思い、CGの勉強をしようと決めました。学校では1年生のときから、『アップルシード??』や『DOCUMENTARY of AKB48』など企業とのプロジェクトに関わることができるので、実践的な勉強ができました。

将来はアニメ業界で働きたいなと思っています。来年から研修にも行くのですが、どこに就職するとしても、自分の作品をつくることが目標です。やりたいことがいろいろある人は、とにかくやってみるといいと思います。とりあえず全部やってみて、やってからどうするのか判断するべきだと思います。

平久保 多香子さん
MA /サウンドデザイナー専攻<2010年度入学>

映画のエンドロールに名前を載せる!その目標が達成できると思います

小さいときから音楽が好きで、音響関係の仕事につきたいと思っていました。体験入学で初めてFC TOKYOに見学に来たとき、最新の設備がたくさんあって「すごい!」と感動しました。今までまったく知らない世界だったので、校舎を見学して、この学校で勉強をしたいと思いました。

FC TOKYOには一緒に映画制作ができる仲間がたくさんいますし、最新の機材を借りれ、普通の学校ではできないことがたくさんあります。映画制作はトラブルもありますが、作品が無事に出来上がったときの達成感は最高です。

映画のエンドロールに名前を載せることが目標なので、その目標を目指して頑張っています。やる気があればなんでもできて、なんでもやらせてくれる学校です。映像業界に興味のある方は、ぜひ一緒に頑張っていきましょう!

田中 沙穂里さん
配給・広告宣伝専攻<2011年度入学>

「映画が好き」この気持で日本中の映画ファンを増やしたい!

昔から洋画が大好きで、海外のように日本にもっと洋画を広めたいと思い、配給・広告・宣伝という仕事に興味を持ちました。FC TOKYOに初めて体験入学で来た日に、「この学校だ!」と直感で決めました。

現在は、学校の映画祭や舞台のイベントなどの特集の記事を書いたり、学校内で作る雑誌の編集に関わったり、忙しいですがとても充実した日々を送っています。チーム映画制作などで現場の撮影の体験もできるので、映画・ドラマができあがるまでの流れや、制作の人達の気持ちがわかり、とても良い経験になります。

将来は映画配給の仕事や、映画に関係するイベントを企画する仕事がしたいです。海外のように、日本にもっとたくさんの映画ファンをつくることが私の夢です。大変なことがあっても、それは絶対無駄にはならないと思って、「映画が好き」という根本の気持ちを大切にして、今後も頑張って取り組んでいきたいと思います!

黒木 千賀さん
マネージャー専攻<2010年度入学>

人をサポートする仕事がしたい。マネージャーに向けて一直線!

高校時代にバスケ部のマネージャーをしていて、人のサポートをすることが元々好きでした。TV業界に興味があったこともあり、マネージャーという仕事の勉強がしたいと思いFC TOKYOに入学しました。

FC TOKYOの講師の先生方は業界の第一線で活躍をしている方たちなので、映像業界の生の声が聞けます。また、この学校には映画・TV制作に関する様々な専攻があるので、チーム映画制作などで現場に近い実践的な勉強ができます。

受身な体勢でいると、この業界では何も学べないと思います。好奇心旺盛に、とりあえず後先を考えずにやってみることが大切です。「学生のうちにたくさん失敗しなさい!」と数多くの業界人がおっしゃっていました。その言葉を信じて、お互い頑張りましょう!

奥田 ゆりあさん
俳優総合専攻<2010年度入学>

自分自身を磨く努力を忘れずに毎日頑張っています!

FC TOKYOのアットホームな雰囲気に魅かれて、入学を決めました。体験入学の映画制作体験の撮影では毎回緊張しましたがスタッフの皆さんが優しく、的確にアドバイスをくれたので、この学校で学びたいと思いました。

学校では舞台や映画制作など、いろいろな作品に出演させていただいて、自分の見せ方や演技をたくさん学べています。他の職業もそうですが、特に女優、俳優という職業にはゴールがありません。だから、いつもどこかへ行く過程だと思いながら、努力を忘れず自分をしっかり持って、日々頑張っていきたいと思っています。

内田 弦輝さん
俳優・女優専攻<2011年度入学>

自分にとって一番の学校。それがFC TOKYOです。

小学生のときにNHKの撮影現場へ見学に行き、現場の雰囲気が凄くかっこよくて自分も映像業界に行きたい!と強く思いました。FC TOKYOに見学に来たとき、俳優だけではなく制作チームも一緒にたくさんの映画を撮影できると聞き、現場に近い経験ができると思い、入学を決意しました。

先日、初めて企業プロジェクトとして、『ウルトラゾーン』というドラマの撮影に参加したのですが、授業や舞台制作などで経験を積んでいたので、現場の雰囲気にのまれることなく落ち着いて演技ができたと思います。撮影で一緒になったプロの俳優さんはやはり凄くて、エキストラの方もひとりひとりの演技が丁寧で、一緒に参加するだけでとても勉強になりました。

将来は、映画でもドラマでもバラエティでも、枠にとらわれず、何でも出演したいと思っているので、舞台・映画など幅広く勉強できるFC TOKYOは、自分にとって一番の学校です。

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