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東京フィルムセンター映画・俳優専門学校[先輩の声]
加藤 肇
2006:卒業
現場で語っていた夢が叶いました!

【(株)NHKエンタープライズ】

岩井俊二監督が好きでこの業界を目指し、在学中にプロジェクトに参加した際には「岩井監督を尊敬しています」と言い続けました。その結果、実際に在学中から岩井俊二監督の現場に参加することができ、卒業後も一緒に働くことができました。プロジェクトの数とチャンスは多いので、映画・TV業界を目指すなら、本当にいい学校だと思います。

舘澤 諒
2006:卒業
在学中は映画、TV。卒業後はCM。数え切れないほどの作品を編集。

【CMディレクター】

在学中から産学協同プロジェクトで映画やTV番組、ミュージッククリップなど数え切れないほどの作品を編集しました。プロの現場では「締め切りは絶対厳守」ということを叩き込まれ、責任感を身に付けることもでき、卒業後は、株式会社デジタルガーデンにてコカコーラなどのCMを多数手がけました。現在はCMディレクターとして活動しています。

植原 雄太
2007:卒業
在学中のつながりが今の自分を支えています。

【カメラマン】

在学中のほとんどをインディペンデントワークとプロジェクト参加に費やしました。現在はフリーのカメラマンとしてCMを中心に仕事をしています。いま、フリーでできているのも在学中からの現場でのつながりがあったからです。それぞれの分野がそろっているからこそ、できることがFC TOKYOにはあります。一緒に映像業界に飛び込みましょう!

相笠 文寿
2006:卒業
アシスタント時代の経験が大きな糧に!

【(株)ティーズ】

いくつかの選択肢がある中で、僕は制作会社への就職を選択しました。最初はアシスタントとして番組制作に携わりましたが、その中で得た“経験”が自分で企画した作品を制作する際の大きな糧になりました。映像業界に就職したときに必要な瞬発力と夢をあきらめない持久力を身につけて、自分のアイデアを生かした作品作りができるクリエイターになれるよう頑張って下さい。

辻 祥子
2007:卒業
万能型のスペシャリストを目指して!

【(株)ネイキッド】

FC TOKYOは映画制作でもイベントでも、学生の自主性を尊重してくれます。Wメジャーでカメラの授業を取れたおかげで、現在は仕事で音響だけでなく、撮影助手もさせてもらえています。映画制作を通じての経験が一生の知識と仲間を得ることができると思います。

瀬里 義治
2008:卒業
大学卒業後に夢をあきらめなくてよかった!

【(株)セップ】

大学時代に就職活動で大好きなミュージッククリップの仕事になかなか巡り合えず、FC TOKYOに入学しました。技術を学び、共に感動を分かち合える仲間に出会えました。在学中のPVプロジェクトの参加数は誰にも負けない自信があります。入学する皆さんも後悔しないように、やりたいことを実践して頑張ってください。

岡部 あすみ
2007:卒業
映画・TV・舞台。アートを追求していくと活躍の場がどんどん広がってくる。

【(株)サンク・アール】

在学中からミュージッククリップやCM制作に関わり、株式会社サンク・アール入社しました。安室奈美恵出演『ヴィダルサスーン』CM、木村拓哉主演『SPACE BATTLESHIP ヤマト』などのセット製作・美術デザインを担当しました。最近は博物館で展示される模型制作も手がけ、仕事の幅がさらに広げています。

増田 早紀
2006:卒業
在学中の実践的な映画撮影のおかげで、1年目から大作映画に参加。

【(有)吉田美術】

「映画のセットを作りたい!」と思ったのは、中学2年生の時でした。何もわからなかった私は、仲間や先輩との撮影、プロの現場への研修を通して「大道具」という道を見つけました。入学をすると、「夢」が「目標」に変わりました。辛い事や挫けそうになる事もあると思いますが、目指し続ければきっと達成できます。「目標」のために、頑張って下さい。そして、かけがえのない仲間に出会って下さい。

和田 優也
2008:卒業
在学中から業界を代表する特殊メイクアップアーティストに師事。

【(有)モンスターズ】

在学中は、ほぼ毎日工房にこもり作品制作に打ち込む学生生活を送りました。3年次、特殊メイクアップアーティスト・デザイナーに弟子入りし、現在は(有)モンスターズに所属し特殊メイクアップアーティスト・特殊造形家としてさまざまな作品の造形物制作・特殊メイクをしています。

森本 友里恵
2008:卒業
インターンシップ先での研修が今の自分を作り上げています。

【(株)アットムービー】

配給・広告宣伝専攻があるのがFC TOKYOしかなかったため、入学しました。通常授業もそうですが、Wメジャーで編集の授業や、実行委員会に参加してイベント運営をしていました。在学中にできる限りのプロジェクトに参加をして就職への近道になると思います。

漆畑 友香
2010:卒業
貴重な体験とチャレンジ精神が武器です。

【四季(株)】

FC TOKYOは講師の先生が現場で活躍されている方々なので学生のうちからプロの現場で学ぶことができます。私もたくさんの貴重な経験をすることができました。これからたくさんの壁にぶつかることがあるかもしれませんが、挑戦することで新たな発見や次につながることがあると思います。どんどん積極的に挑戦し、チャンスをものにしてください。

松橋 頼良
2006:卒業
毎日レッスンに通い続けていました。

【劇団スイセイミュージカル所属】

入学したきっかけはミュージカルの舞台に立ちたくて、自分を レッスン漬けの日々に放り込みたかったんです。色々悩んでいる中で、「ここしかない」と思いました。在学中は特に「前に出る」ことを意識しました。学校生活はとにかく楽しくて、毎日学校でミュージカルの稽古をしていました。FC TOKYOは、自分が抱いている将来のビジョンをより明確にしてくれます。

宮平 安春
2007:卒業
CMで注目を集め、ドラマに連続出演。俳優として順調にステップアップ!

【(株)ヒラタオフィス所属】

在学中の2007年カプコンのCMに出演し、デビューに大きく踏み出すことができました。卒業後は『BOSS』『猿ロック』(セミレギュラー)とドラマに連続出演。映画『SP』革命編、舞台『新・日ノ丸レストラン』『シャッフル』などに出演しました。2013年に映画『くらげになりたい』で初めて主演することができましたFC TOKYOなら様々な分野の演技を学ぶことができると思います。

永田 俊樹
2009:卒業
先生方を信じてやってきて良かった。

【俳優/劇団四季所属】

全く未経験からの俳優への挑戦でした。その中で、自分の強みが台詞であり、そのこと気づかせてくれた先生方には本当に感謝です。先生を信じ言われたことをする。この積み重ねでオーディションに合格しました。何事も楽しみながら挑戦することが大切。今後も主役を目指して頑張ります。

高橋 友也
2008:卒業
大人気の「仮面ライダーショー」に出演。「ヒーロー」として日本中を飛び回る。

【スーツアクター(フリー)】

在学中は、アクションサークルHATに所属し、映画祭や学園祭など学内のイベントでパフォーマンスを行う他、依頼を受け学外のイベントにも多数出演していました。卒業後の現在も「仮面ライダーショー」など、各地で開催される戦隊ショー、ヒーローショーに出演するなど、アクション俳優として活動しています。みなさんと共に感動を味わえるように業界で待っています。

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