google an
織田栄養専門学校[先輩の声]
野田 孝子
2006:卒業
基礎をしっかり学び洋菓子作りが確かなものになった

Q:織田栄養専門学校へ入学した理由は?

A:以前は、パティシエとして仕事をするシティーホテルのシェフパティシエとして勤め、ケーキを作っていました。
アレルギーに対応したケーキの注文が増えてきたため、食物と
体の関係を学ぼうと入学を決めました。

Q:織田栄養専門学校での2年間を振り返って

A:食物や体の仕組みなど基礎を学習しました。
パティシエ時代は知らなかった食物の特徴やアレルギーについて知り、洋菓子を作る上で確かな知識を得ました。

Q:今後の目標、将来の夢は?

A:卒業後、アレルギー対応の洋菓子を作るための工房をオープンしました。私が作りたかったのは、安心して食べることのできる体も心も喜ぶ、おいしいケーキです。アレルギーを持った方でも安心して食べることのケーキを通して、楽しく幸せな時間を作るお手伝いをさせていただきたいと思っています。

三次 真央
2010:卒業
温かい雰囲気で充実した授業や実習。毎日学校へ行くのが楽しみでした。

Q:織田栄養専門学校へ入学した理由は?

A:入学前はケーキの製造の仕事をしていました。
食についてもっと深く知りたい!食に関わる仕事を
一生していきたいと思い栄養士を目指しました。
いくつかの専門学校を見学し温かい雰囲気と
カリキュラムを見て織田栄養専門学校に決めました。

Q:織田栄養専門学校での2年間を振り返って

A:同じ夢を持った仲間と年の差を越えて毎日充実した日々を過ごすことができました。特に卒業研究ではグループで1つの目的に向かって
毎日奮闘しました。やりとげた達成感は今でも宝物です。

Q:保育園の栄養士になってみて

A:子どもと料理が大好き!!両方が叶えられる「保育園」を入学当時から希望していました。就職して学校で学んだことの大切さを日々感じています。今、栄養士という仕事を選んで食の大切さを学び、それを生かせる仕事をしているということに誇りを感じています。

河上 恵梨子
2003:卒業
「食」と「癒し」を融合させ、健康をサポートし続けていきたい。

Q:専門学校の勉強で役立ったことは?

A:織田栄養は実験や実習の授業が多かったので、実践的な知識や技術が身につきました。
また、学生間の団結力や協調性なども身につきました。

Q:現在の仕事内容を教えてください。

A:管理栄養士として栄養指導に携わる傍ら、自宅でアロマテラピーサロンを開いています。

Q:今後の目標、将来の夢は?

A:身体のベースを造り、健康管理のアドバイスを管理栄養士として、また、ストレスや疲労など心のケアをアロマセラピストとして、「食」と「癒し」を融合させ、健康をサポートする仕事を今後も展開していきたいと思っています。

乙坂 紀子
1995:卒業
私の食事で選手を強くする。目標はチームの優勝です。

Q:現在の仕事内容を教えてください。

A:横浜ベイスターズの「育成担当」として合宿所の選手たちに食事提供・栄養管理を行っています。栄養に関するポスターを貼ったり、個別に資料を作ったり、毎日の食事の献立作成から発注、調理までを行い、試合の際はケータリングも実施。また、遠征やキャンプ時にはホテル担当者や料理長と食事内容に打ち合わせもします。
さらに既婚者の選手には、奥様向けにレシピや食事の注意点などをまとめた資料を作成し、2ヶ月に1度発送しています。
スポーツ選手は体が資本ですから、食事にいくら気を配っても配りすぎるということはないと思っています。

Q:仕事のやりがいを教えてください。

A:私は球団初の栄養士だったので、「食」の大切さを理解してもらうのに苦労しました。選手から頼ってもらえるようになるまで、5年ほどかかりました。でも、選手の体格が良くなっていったり、1軍に上がってTVで成長していく姿を見ると苦労も吹き飛びます。
「おいしい」という一言は、何度聞いても嬉しいですね。選手の口から「食事の大切さ」をさまざまな場で語ってもらえるようになるとやった甲斐があります。

基本情報 / 学部・学科 / 詳細・所在地 /生徒の声 /先輩の声
情報は学校ガイドから配信されています。
[PR]織田栄養専門学校の口コミ・評判なら進学ナビ
上へ |下へ
 一覧に戻る
トップに戻る
生理日予測 無料
基礎体温表 無料
基礎体温グラフ 無料
ダイエット記録 無料
お問合わせ
(C)ユーサイドウーマン運営事務局