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織田きもの専門学校[先輩の声]
小林 友紀
2007:卒業
トータルで学んでこそ、技術を確実に習得できます。

Q:現在の仕事内容を教えてください。

A:現在、明治記念館の衣裳室にて、白無垢や色仕掛といった婚礼衣装の案内の仕事をしています。私は元々、舞台衣装のような非日常的なきものが好きでしたので、それに携わることができている今、毎日がとても充実しています。

Q:入学した理由を教えてください。

A:きものをトータルで学べることに魅力を感じ織田に入学しましたが、働き始めてみて、学んだことすべてが自分にとって必要なこと、プラスになることだと実感しました。

Q:今後の目標を教えてください。

A:今後も、きものを通してお客様の特別な一日を美しく演出できることができればとても幸せです。そのためにもまずは、接客を一人前にできるようになりたいです。

金子 朝香
2009:卒業
和裁や着付けの知識が 販売員としての大きな武器です

Q:現在のお仕事に就くきっかけを教えてください

A:学生の頃から、今の勤め先である三松の「ふりふ」というブランドのファンだったので、2年次の夏に三松のインターンシップに参加しました。そのとき、会社の理念に共感し、自分も働きたいと思ったのが入社のきっかけです。現在は販売員として忙しい毎日を送っています。販売に直接関係ないと思われるかもしれませんが、織田で学んだ和裁の知識や着付けの技術は、販売員としてお客様から信頼していただくための大きな武器になっています。きものについて学んだことはすべて自分の力になると思うので、学生時代を1秒も無駄にしないよう、しっかり頑張ってください。

伊藤さと子
2006:卒業
学校で教わる基礎を基に仕事は発展します。

Q:織田きもの専門学校に入学した理由は?

A:昔からきものが好きで舞台衣裳にも興味があったので、織田へ入学するときには松竹衣裳への入社を視野に入れていました。
また、和裁士になるという目標もありました。

Q:現在の仕事内容を教えてください。

A:現在は、歌舞伎や日本舞踊の衣装を仕立てているほか、ドラマや映画の衣装を手がけることもあります。
ここでしか縫えない独自の衣装も多いので、それに関わることができて幸せです。

Q:今後の目標を教えてください。

A:一日でも早く、より綺麗に仕立てることができるようになりたいですね。学校で教わるのは基礎の基礎です。社会に出て技術を磨いていってください。

大島 文子
2009:卒業
仕事をすればするほど着付けの奥の深さを実感する毎日です。

Q:現在の仕事内容を教えてください。

A:念願の着付け師になって2年。現在は二人一組での着付けヘルプと美容室のフロントでの接客応対などをやらせていただいています。

Q:今後も目標を教えてください。

A:やればやるほど、着付けは本当に奥が深く、経験がものをいう職業だと実感することばかり。まだまだ根気強く学んでいかなくてはならないことがたくさんあります。だから、今はとにかく経験を積みたいですね。そして、ヘルプから着せ手になるのが目標です。

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