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大阪エンタテインメントデザイン専門学校[学部・学科]
学科 キャラクターコンテンツ学科
(3年・100名)
マンガやアニメーション、ゲームの創作を目指す者にとって必要なのは、「総合力」。総合力とは、デッサンや絵の表現力・技術力、豊かな発想力、画面の構成力等です。1・2 年次は共通のカリキュラムで、3 年次からは「マンガ」「アニメーション」「ゲーム」の専攻分野に分かれ実習を中心に学びます。3分野で共通している重要な要素は「キャラクター」。総合力を基にキャラクターをどうやって生み出し、動かし、生かしていくのかを学び、実践的に創作、制作力を養います。

◆マンガ分野・・・確固たるキャラクターの創造、キャラクターが躍動する原作・作画の基礎技術、演習、実習で実践的に創作、表現力を鍛えます。

◆アニメーション分野・・・アニメーションの知識・技術・編集等(手で描く力、デジタル理論と技法、企画の立て方、音響効果他)を学び、映画や映像作品などの制作力を養います。映像を読み解く力も習得します。

◆ゲーム分野・・・ゲームの歴史、ハード(機種)の変遷を学びながらゲームの魅力や役割、可能性を分析、考察します。また、ゲーム制作ソフトの操作方法を習得しながら、実際のゲームの開発にも取り組みます。

<授業科目(必修)>
キャラクター原論/キャラクター作画/コンピュータ基礎/マンガ、アニメーションの歴史/メディア基礎/色彩基礎/基礎造形・平面/クロッキー/語学・英会話/マンガ演習I/アニメーション演習I/ゲーム演習I/CG演習/パース/基礎造形・立体/文章表現論/語学・デザイン英語/海外研修/キャラクターと著作権/マルチメディア論/アートマネージメント/イラストレーション
<授業科目(選択)>
マンガ演習II/アニメーション演習II/ゲーム演習II
<授業科目(分野)>
マンガ分野:マンガ制作実習/アニメーション分野:アニメーション制作実習/ゲーム分野:ゲーム制作実習

※ 定員、カリキュラム、各種制度等は予定であり変更となる場合があります。
■就職先
<主な進路> マンガ家、アニメーター、ゲームデザイナー、プロデューサー、アートディレクター、編集者 他
学科 タレント学科
(2年・60名)
人々を楽しませ、感動させるために必要な能力、つまり豊かな表現力・応用力・コミュニケーション力を持った本格派タレントを育成します。個々の可能性を引き出し磨き、個性豊かな、チャレンジ精神旺盛な人材を育てることに重点を置いた指導を行います。

◆声優専攻・・・発声・滑舌等の基礎力を身につけ、アテレコ・演技指導などによって表現力や演技力の向上を目指します。ダンスやヴォーカルさらには落語や殺陣、文楽などを学ぶことによって、自己を豊かに自由に表現する力を養います。
<授業科目(声優)>
アフレコ/演技/ナレーション/フリートーク・表現/発声・滑舌/ヴォイストレーニング/ヴォーカル/ダンスA/ダンスB/演技研究/英会話/課題研究/コンピューターの基礎/MC/映像演技/音響

◆ダンスパフォーマンス専攻・・・ジャズダンス、ストリートダンス、ヒップホップダンス、殺陣、バレエなどの様々なジャンルに挑戦。ダンスの技術はもとより自己表現力・応用力を習得するための様々なダンス知識を学びます。
<授業科目(ダンスパフォーマンス)>
ヴォイストレーニング/英会話/課題研究/音響/ストレッチ/基礎ステップ/モダンジャズ/ストリートジャズ/ヴォーカルパフォーマンス/ヒップホップA/ヒップホップB/ダンスバトル/ダンスヒストリー/ヴォーカルA/ヴォーカルB/自己表現/振付/ステージジャズ/タップ/テーマパフォーマンス

※ 定員、カリキュラム、各種制度等は予定であり変更となる場合があります。
■就職先
<主な進路> 劇団生、俳優、パフォーマー、声優、ナレーター、アテレコ、MC(司会)、DJ(ラジオ、クラブ等)、インストラクター、ステージダンサー、ショーダンサー 他
基本情報 / 詳細・所在地
情報は学校ガイドから配信されています。
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