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九州観光専門学校[先輩の声]
和田 あんり
2012:卒業
いつでも元気な笑顔で、一人でも多くJALファンを増やしていきたい。

小学生の時にJALのお姉さんを見た時から、ずっと憧れ続けていました。その夢が具体的になったのは在学中のインターンシップでした。挫折しそうなほど大変でしたが「この仕事がやりたい!」と決死がつき、就職試験ではJALへの熱い思いを自分の言葉でぶつけることができました。仕事で嬉しかったことはお子様に「お姉ちゃんみたいになりたい!」言ってもらえたこと。本当に嬉しかったです。

岩田 絵理香
2012:卒業
いろんなお客様と会話ができることが私の仕事のやりがいです。

在学中、東京のホテルでのインターンシップに参加したことで目標が定まりました。表には見えない仕事の大切さ、そして、仕事は1人ではできないことなど、多くのことに気付かされた貴重な体験でした。好きな接客業が出来る今、お客様と話しができることが楽しいし、何よりも勉強になっています。日頃から様々な話題に興味を持つようにアンテナを張っています。

松本 絵美
2012:卒業
会場にあふれる笑顔を見る瞬間が私のやりがいにつながっています。

在学中は学生で手がける「本物の結婚式」や、協賛企業を集めて企画する「ブライダルフェア」は、他校にはない学科の一番の特徴です。学生時代に、仕事の大変さ、やりがいをリアルに経験できることはそうそうないと思います。本当に貴重な体験でした。今、ウエディングプランナーとしてがむしゃらに勉強している段階です。一生に一度の晴れの舞台を新郎新婦様と創りあげていけることに喜びと感謝の気持ちで一杯です。

宮之前 翼
2008:卒業
人を喜ばせることができるパティシエに誇りを持っています。

Q:パティシエになったきっかけは?

A:進路で悩んでいた高校時代、自分のアルバイト代で、当時3歳くらいだった妹にバースデイケーキを買って帰ったことがあったんです。その時の妹の本当に嬉しそうな笑顔を見て"ケーキでこんなに人を喜ばせることができるんだ"と瞬間にパティシエの道をめざすことになりました。「7人のパティシエ」という本で、現在の店のオーナー高木に憧れ、"絶対にここで働きたい!"と決心。でも全くお菓子の知識がなかったので、専門学校で学ぼうとKITに入学しました。現在は、憧れの店でパティシエとして働き、2年目で焼き場の責任者をしています。この仕事は、朝早くて夜は遅いハードな仕事。パティシエをめざした時の気持ちを忘れずに頑張っていきたいです。

米上 和帆
2005:卒業
早く仕事をしたかったから、専門学校に進学を選択。

Q:KITへ進学した理由を教えて下さい。

A:大学への進路を考えていましたが、グランドスタッフになりたい夢があったので、それなら専門学校へ行こう!と決心しました。KITでの2年間は、刺激の多い貴重な時間でした。卒業後、航空チケットの予約センターで働き、それからANAのグランドスタッフとして現在の宮崎空港に勤務しています。
電話対応の仕事でお客様と話す経験をしたことを今でも活かし、会話をしています。ポジティブな考えを持っている人、機転が利く人はこの仕事にピッタリだと思いますよ。

大牟禮 明美
2009:卒業
お客様をお迎えするホテルの顔としてのやりがい。

Q:仕事の内容を教えて下さい。

A:ホテルを利用していただくお客様が、心地よくスムーズにホテルライフを送れるようにアテンドするのが、私たちベルガールの仕事です。
お客様がホテルに到着してから帰られるまでのお世話ができ、毎日いろんなお客様との出会いがあるこの仕事が大好きですね。KITで学んだ、専門用語、立ち居振る舞い、案内のやり方、面接の練習などすべて活かされています。今は、英語力を上げたくて勉強中。この仕事は、一見華やかですが体力も必要です。でもお客様に顔を覚えていただき、"ありがとう"と感謝もされ、やりがいも大きいと思います。

石川 絵里
2007:卒業
一生に一度のセレモニーを一緒に作り上げいく喜び。

Q:現在の仕事の内容を教えて下さい。

A:ハウスウエディング「博多の森」でのブライダルフラワーを専属でやっています。一つの挙式・婚礼に対して打ち合わせから仕上げまで一人で担当していきます。オンシーズンの時は、最高で7件ほどかけ持ちしたことがあり、丁寧さとスピードが要求される仕事だと実感しました。打ち合わせでは、新郎新婦が思い描くイメージを具体的なデザインにして提案するのですが、大変なことは当日までどんな仕上がりになるのか、お客様は見られないこと。当日はちゃんと希望通りになっているのいか緊張する瞬間です。でも、お二人の笑顔を見たり、後日、感謝のお手紙を頂いたりすると本当に嬉しいです。花を扱う仕事は力仕事も多くハードですが、人に喜ばれる素敵な仕事ですね。

南川 舞子
2009:卒業
幸せの感動を届けたい!いちから創るやりがいある仕事

Q:仕事の内容を教えて下さい。

A:新郎新婦が思い描く結婚式の形を具体的にしていくのが、ブライダルプロデューサーの仕事です。
会場の演出、食事、引き出物、席次などを決め、司会者との進行の打ち合わせなどさまざまです。お客様のイメージをくみ取るのにはコミュニケーションが一番大事。これから、この仕事をめざそうと思っている人は、学校で行われるイベントに積極的に参加してもらいたいです。本物の結婚式やブライダルフェア、体験入学のお手伝いなど、実際の現場で役に立つことばかりなので経験しておくと必ず自信につながると思いますよ。新郎新婦、来賓の方々の笑顔を見ると、人の幸せのお手伝いができるブライダルの仕事は、本当に素晴らしいなと日々実感しています。

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