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専門学校 九州ビジュアルアーツ[先輩の声]
井手 翔太
2006:卒業
好きな事に没頭できる時間は、今しかない!

Q:仕事の内容を教えて下さい。

A:テレビ番組や、企業VP等の制作をする、映像プロダクションで、編集の仕事をやっています。
私たちの仕事は、ディレクターからの指示で進めるのですが、いいモノを作るために、自分の意見も持ってやっています。仕事では、上の人の意見を素直に聞く事がまず大事。そこに自分の色がプラスできればと思っています。

山下 綾
2005:卒業
「お客様の感動の瞬間を未来に届ける」

Q:仕事の内容を教えて下さい。

A:結婚式場での専属カメラマンとして働いています。
会場専属カメラマンの仕事は、前撮り、挙式、披露宴でのスナップ写真、集合写真、そして、撮影以外でも編集作業や営業などもあります。

Q:専門学校でのい出はありますか?

A:授業でブループ撮影の課題で、街中に出ていろんな人に声をかけて写真を撮らせてもらった事ですね。私は元々、内気だった性格だったので、知らない人に声をかけ写真を通してさまざまな人たちと関わった経験があったから、今の仕事に役立っていると思います。これからの自分の技術を磨くと同時に、支店責任者として他のスタッフが働きやすい環境づくりも充実して行きたいです。

大森 真美
2009:卒業
チームワークが絶対に必要な仕事。積極的に人と関わってほしい。

学生時代に先生から「気持ち次第で解決することがほとんどだよ」の言葉を思いだします。勉強以外に、精神的にも向上させてくれたのが専門学校でした。

Q:仕事をしてみて感じた事は?

A:アニメーションの制作会社で、動画の仕事を担当しています。
〆切前は徹夜作業になることもありますが、仕上がった作品をみるとその大変さも吹き飛びますね。アニメの仕事なら何でもやりたいと思っていたので、毎日が充実していて、今ではこの仕事以外のものは考えられないですね。

菅 紅理
2009:卒業
多くのスタッフとともに舞台を作っていくことが、何よりも楽しい。

Q:現在はどのような内容の仕事をしていますか?

A:コンサート、イベント、演劇などの制作業務(照明・音響、演出など)を行う会社で、照明を担当しています。主な仕事は、現場での照明の仕込み、本番、撤収で、アーティストの全国ツアーに同行することもあります。

Q:仕事のやりがいは?

A:時間が不規則で大変ですが、照明が点いてのお客様の歓声が上がると「この仕事を選んでよかった」と思います。いろんな有名アーティストの仕事ができるし、日本各地に知り合いができるのもうれしいですね。何より、多くのスタッフが力を合わせて一つの舞台を作っていくやりがいや喜びは他では得られないもの。これからも、ずっとこの仕事を続けていきたいですね。

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