google an
名古屋ファッション専門学校[先輩の声]
杉谷 彩花
2015:卒業
私たちの就職活動!

以前から子供服のデザイナーを希望していたので、子供服メインの企業に絞って就職活動をしました。子供たちがおしゃれに興味を持つきっかけや、幸せな気持ちになれる子供服を作っていきたいです。

今枝 翔梧
2015:卒業
私たちの就職活動!

初めは販売職を考えていましたが、就職部の先生に企画職を紹介してもらいました。授業の中で制作した企画ファイルを面接の際に見ていただき内定をいただくことができました。レディースよりも数少ないメンズの企画の仕事ができうれしく思います。

近藤 爽加
2015:卒業
私たちの就職活動!

東京の会社に絞って就職活動をしました。試験や面接など何度も心が折れそうになりましたが、試験官の方々から満場一致で内定をいただくことができました。しっかりと技術を身に付け、いずれはコレクションブランドのパタンナーを目指していきたいです。

武内 千晴
2015:卒業
私たちの就職活動!

学校からの斡旋で卒業生スタイリストの撮影アシスタントを経験しました。モデルやカメラマン、ヘアメイクの方々とお話が出来、視野が広がりました。東京で経験を積み、将来は海外でも活躍できるスタイリストを目指します。

都築 一平
2015:卒業
私たちの就職活動!

選考が進むにつれ、企業から自分が求められているという実感が湧き、内定をいただいた時は本当に嬉しかったです。リテール演習の授業で学んだことを活かし、多くのお客様に喜ばれ、5年以内にはスタッフを牽引できるような店長を目指します。

若園 津久葉
2015:卒業
私たちの就職活動!

ワールドの先生とは学校を通して面接が行われました。自分を必要としてもらい仕事ができることにやり甲斐を感じます。店舗実習での経験を活かし、まずは店長になりたいです。店全体を管理できるようステップアップをし、長く働きたいと思います。

中島 篤
2001:卒業
パリでコレクションを開く夢へ向け10年スタンスで準備しています。

2004年、オンワードファッション大賞でグランプリを受賞したのを機にフランスに渡り、ジャンポール・ゴルチェ氏の下で修行し、2011年に日本へ帰ってきました。すぐに自分のブランド「ATSUSHI NAKASHIMA」を立ち上げ、2012年の東コレに挑戦。さらに第3回DHLデザイナーアワード受賞を励みに「Mercedes-Benz Fashion Week TOKYO」などにも出品しています。夢はパリコレへの出品、そしてアジアへの進出です。日本を離れてみて、日本独特の伝統文化の素晴らしさに気づきました。それをデザインに取り入れてこそ「世界」を引きつけられると考えています。生み出す苦悩は在学時代と変わりません。在学中は、いい先生方に恵まれました。あの時代が僕の出発点。名古屋ファッション専門学校は、学ぶ気持ちをもって接すれば、高いレベルでいろいろなことを吸収できる学校です。

伊藤 多久美
2006:卒業
クオリティを大切に仕入れ、服の可能性を探求して独自商品づくり。

東京で勝負する気持ちで上京。ショップ勤務の後、2012年5月、東京・原宿に古着店「SebasTian(セバスチャン)」をオープンしました。古着は仕入れが命。パターンや素材、カッティング、縫製などのクオリティと、見た瞬間のときめきを大切に仕入れています。在学中はファッション流通科からファッション造形科に「転科」し中味の濃い2年間を過ごしました。今、その学びが役に立っています。

森田 晃嘉
2000:卒業
在学中に学んだ基礎があって自分らしく成長できた。

第一線で活躍するスタイリストのアシスタントを経て独立、現在はファッション誌、ブランドカタログ、アーティストやタレントのスタイリングに駆け回る日々を送っています。成長の変化点になったのが、1人でやりきったファッション誌の巻頭15ページ企画。街でハントした素人の外人モデル25人にそれぞれの雰囲気に合った服を組み合わせて着せるという作業を、一人でやらせていただきました。日本中のアパレル関係者が見る人気メンズ雑誌です。こんなにやりがいのある仕事はないと、全身全霊で取り組みました。クライアントが求めているものを正確に捉え、そこに自分の感性をプラスして表現することが僕の仕事です。その一連の流れにはあらゆる能力を身につけなければなりません。僕はその基礎を名古屋ファッション専門学校で学んだと思っています。仲間との切磋琢磨で刺激を受け、ファッションに対する感性を磨くことができました。あの頃の経験は今の僕の糧となっています。

米村 美紗
2009:卒業
自分の企画が日本中、世界中に届けられている!だから毎日がワクワクです。

生地が大好きで選んだ会社で、テキスタイルデザイナーとして様々な企画に携わっています。自分の企画したものがカタチになって日本だけでなく、世界に届くって、ワクワクします。在学中は、授業も課題も熱中しました。「意欲さえあれば応援してくれる」学校の姿勢に助けられて今の自分があると思っています。

溝口 紗江香
2012:卒業
在学中に身につけたパターンの技術がいま花開き1本1本の線に命を吹き込んでいます。

パターンを作っています。製図は1本1本の線に命を吹き込む技術力の問われる仕事でやりがいがあって、日々成長を実感できています。これも在学中にパターンの基礎を学んだから。課題に追われたけど、大事な時間だったと思います。これからはもっと難しいアイテムにチャレンジして技術を高めたいと思っています。

森 沙織
2013:卒業
子供服づくりの夢が叶い、デザインに携わる毎日。サンプルを試着してもらったときは感動でした!

高校時代から子供服を作る仕事にあこがれて、夢が叶いました。子供服をトータルコーディネートで企画提案して、デザインに落とし込んでいます。自分の企画のサンプルを身内に試着してもらったときは本当に感動しました。中身の濃いハードな毎日ですが、たくさんのモノを見て感性を磨き視野を広げていきたいと思っています。

松本 伊代
2010:卒業
プラスαの美しさ、カワイさをつくり出す毎日。 ヘアメイクは人に夢を与えられるお仕事です。

広告やポスター、ショーやTVに登場するモデルさんの撮影では、ヘアメイクアップアーティストを目指して、実践で奮闘中です。人に夢を与える仕事として、テーマに対してプラスαの提案ができるよう、日々練習や勉強を心がけています。この世界は一つとして同じものはありません。一つ一つが「作品」であり成長の糧。だから毎日全力投球です。

若松 三早紀
2009:卒業
体力と気遣いの現場だけどファッションが根っから好きなら、やり甲斐になります!

接客をはじめレイアウト、ディスプレイ、後輩育成、本社出張の商品発注などで1年はあっとい間に過ぎていきます。アパレルは華やかな印象ですが現実は体力勝負。でも人とファッションが好きであれば、とてもやり甲斐のある仕事です。笑顔を持ち味に、お客様に喜んでいただけるお店作りを毎日がんばってます!

永田 潤也
2006:卒業
ファッションの仕事には、 工夫次第で顧客開拓できる無限の可能性がある。

「MIDWEST」は、いわばセレクトショップ。素材やニュアンスへのスピリッツがブランドごとにあって、その良さをお客様にいかに伝えるかが仕事の中心です。店を預かる立場なので、毎日が数字との戦いですが、ファッションには工夫次第で顧客を切り開く大きな可能性があります。満点のない仕事だからこそ、がんばれます。

早子 風香
2011:卒業
店舗実習の経験により、他のスタッフよりも覚えることが速く、ステップアップになっていると実感できます。

ストアマネジメントコースで学んだことをそのまま活かせると思いこの会社を選びました。多忙な顧客様がお時間を割いて私のいる時間にご来店くださることなど、会いたいと思っていただけることにやり甲斐を感じます。今後はスタッフ育成を学び、またお店のレイアウトやVMD※を自分でできるよう、動向の分析力を付けたいです。

基本情報 / 学部・学科 / 詳細・所在地 /生徒の声 /先輩の声
情報は学校ガイドから配信されています。
[PR]名古屋ファッション専門学校の口コミ・評判なら進学ナビ
上へ |下へ
 一覧に戻る
トップに戻る
生理日予測 無料
基礎体温表 無料
基礎体温グラフ 無料
ダイエット記録 無料
お問合わせ
(C)ユーサイドウーマン運営事務局