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名古屋医専[先輩の声]
土田 祐揮
2014:卒業
卒業すれば医療の専門家になれる!入学のときの気持ちがやる気の原点。

名古屋大学医学部附属病院
臨床工学技士(臨床工学学科/2014年卒)

この仕事を目指したきっかけは、名古屋医専の説明会に参加し、臨床工学技士の仕事内容や将来性について説明を聞いて、とても魅力を感じたから。自分の進むべき方向が定まり、「新しい未来に挑むんだ」という気持ちになったことを今でも鮮明に覚えています。
この学校を卒業すれば医療の専門家として働ける。そう思ったとき、これまでになくやる気がわいてきました。
臨床工学技士の仕事は医師、看護師だけではなく、リハビリ職、診療放射線技師、医療機器メーカーの方など、多くの職種との接点があります。名古屋医専では「チーム医療」の大切さを学びましたが、実際に医療現場に出て、その重要性がいっそう増していると感じます。なので、学生時代に「チーム医療」の学びができたことには本当に感謝しています。

伊藤 雅浩
2012:卒業
救急時の行動を左右するのは「自信」。だからこそ、日頃の訓練を大切にしていきたい。

名古屋市消防局(中川消防署)
救急救命士(救急救命学科/2012年3月卒)

救急救命士に必要な知識と技術、他学科と連携したチーム医療の実践的な演習、きめ細やかな国家試験対策などはもちろんのこと、「人間教育」についての授業 が特に印象に残っています。当時の僕には異論があるとすぐに表情に出てしまうクセがあり、先生から『絶対に直せ』と指摘を受けました。“意見が食い違うと きは誠実に話し合うことが必要”といった、大人としての態度や振る舞い方を教えていただきました。また、“生命の大切さ”を心から理解させてくれたのも名 古屋医専の先生です。僕の仕事は、たとえ自らを危険にさらしてでも市民の生命・安全を守ること。職業意識の面だけではなく、一人の人間として、最も大切なことを認識できました。

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