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東京愛犬専門学校[先輩の声]
高橋 瑠衣
2011:卒業
将来の選択肢を広げてくれる東京愛犬。 学んだことすべてが仕事に活かされています。

私は愛犬美容学科出身ですが、現在は動物看護師として働き、診察のサポートや入院している動物たちのお世話などを行っています。もともと小さい頃から動物看護師志望だったのですが、トリミングの技術も身につけたいと考え愛犬美容学科を選びました。東京愛犬の場合、愛犬美容学科でも保定や看護の授業がありますし、爪切りやトリミング技術を習得することで看護師としての仕事の幅も広がります。両学科とも看護師という選択肢が持てる東京愛犬は、可能性を広げてくれる学校。学んだことすべてが、いまの仕事に活かされています。

金澤 未有
2010:卒業
さまざま犬を相手にする東京愛犬の実習。 その経験が私を支えてくれています。

現在、ペットショップでトリマーとして働いています。カットしたワンちゃんが可愛くなって、それをお客さまと共感できたときやりがいを感じますね。お店ではトリミングの他に、販売している子犬やホテルに泊まりに来ているワンちゃんのお世話もするんです。そこで役立つのは、検便や応急処置など看護の授業で学んだ知識。また、おとなしい子や噛んでくる子、毛玉の手入れがされていない子など、職場と同じようにさまざまワンちゃんを相手にする東京愛犬の実習で養った「犬への対応力」も、いまとても活かされていますね。

菅野 繭美
2010:卒業
命を預かる仕事だからこそ、 東京愛犬での学びが私の財産になっています。

命を預かる責任は大きく、小さな仕事ひとつでも気の抜けないのが動物看護師という仕事。ホコリが落ちているだけでも飼い主の方に不快な思いをさせてしまいますし、犬の目線で見て汚れや危険物に気がつくことも大切です。そのような仕事だから、東京愛犬で学んだ知識や技術はもちろん、掃除を通して注意力を養えたことが役立っています。社会に出て自分の力不足を痛感し、自信を失って東京愛犬の先生に泣きながら相談したときは優しく励ましてくださったり。先生や友達との出会い、東京愛犬で学んだおかげでいまの私がいます。

内田 英和
2004:卒業
経験豊富な先生方と出会ったことで、 いまの私がいます。

私の人生を決定づけたのは東京愛犬での出会い。テリア犬種の第一人者でもある杉浦先生から、テリア犬種に行うプラッキングという毛を抜く特殊なトリミング技法を教わり、そのカッコ良さに魅了されました。卒業後、杉浦先生のテリア専門犬舎で住み込みをしながらプラッキング技術を学び、現在は系列のサロンを任されています。業界のベースを作ってきた先生方から教わることで、人生の目標が見つかる。それが東京愛犬で学ぶメリットだと思います。次は自分たちが偉大な先生方を追い越せるように、頑張っていきたいですね。

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情報は学校ガイドから配信されています。
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