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大阪情報コンピュータ専門学校【OIC】[先輩の声]
吉田 徳志
2011:卒業
身に付けた広い知識で、発想を生み抱く原動力に!

人気ゲーム会社で活躍中!

Q:何故OICで学ぼうと思いました?

A:高校時代からの夢であったゲームプログラマーになるため、4年間みっちりプログラムを学べるOICに進学しました。OICではとにかく貪欲に学び、きまっ た授業以外にも、選択形式で出席できる授業にどんどん申し込みました。

Q:就職の秘訣は?

A:甲斐あって、ゲーム会社でも通用するレベルのゲーム作品を作れるようになりました。またカプコンの面接では、とにかく自分のゲームへの熱意を伝えることをこころがけました。

Q:OICで役立ったことは?

A:現在は家庭用のゲーム制作チームでプログラミングを担当しています。OICでのキャリア作りが大きく役に立ったと実感しています。1年次からゲームの歴史や進化をしっかり学んだことで、幅広い知識が身につき、今でも大きな力になっています。

是松 尚貴
2011:卒業
リアルな映像を生み出す映像クリエイターに!

アニメから実写まで幅広く手掛ける人気映像会社で活躍!

Q:OICで何がよかったですか?

A:映像クリエイターに興味が出てきたのは高校2年生のころからです。OICは常に最新のソフトや設備がそろっている環境が気に入って決めました。今でも、 3dsMAXやaftereffectなど制作に欠かせないソフトの最新のバージョンがそろっているので、活用しがいありました。
東映アニメーションは、アニメ制作では非常に有名ですが、実写系の作品も手掛けており、仕事の幅は広がっていきそうです。これからも、リアルな映像を作るクリエイターとして活躍していきたいです。

尾? 友香
2011:卒業
女性システムエンジニアとして、仕事のおもしろさを伝えたい!

しなやかなSEをめざして奮闘中!

Q:なぜシステムエンジニアに?

A:高校生の時に女性システムエンジニアの話を聞き、私もなりたいと考えOICに入学しました。これまでは内向的な性格でしたが、大阪は優しくて面白い人が多く、私もつられるように積極的になりました。

Q:今後の目標は?

A:システムエンジニアの仕事はパソコンに向かうだけでなく、人と対面し、協力して仕事をすることが多く、身に付けたコミュニケーション力は仕事で生かせています。将来は立派な女性システムエンジニアになって、この仕事を広く伝える存在になりたいです。

澤 貴史
2011:卒業
著名な作品を提供する会社の一員として活躍中!

人気作品を多く手がけるアニメ会社で活躍!

Q:これからの目標は?

A:目標は番組のエンドロールに名前を載せること。そう思って入社し、制作にかかわったアニメがテレビで放映され、自分の名前を目にした時は本当にうれしかったです。株式会社ボンズは有名な作品を手掛けており、その一員になれたことはとてもやりがいを感じますね。OICで学んだことは現在の仕事に直結しており大変役立っています。これからも魅力ある作品を作り続けたいです。

中田 有美
2009:卒業
自分がDTPを手がけた書籍を店頭で見かける喜び。

大手印刷会社で活躍中!

Q:仕事のやりがいは?

A:出版社などお客様から預かった原稿に従って印刷用の誌面データを作成しています。自分が手がけた書籍を店頭で見かけるのはうれしいことです。オペレーションの正確さに加え、デザインのセンスも要求される仕事ですが、その点OICで学んだことはすべて役立っています。在学中にはイラストもしっかり勉強したので、今後は書籍に掲載するイラストにも挑戦していきたいですね。

佃 亜希彦
2011:卒業
ひとの声に耳を傾けることで、デザイン力が磨かれる!

大手放送局のWeb制作会社で活躍中!

Q:OICで何が身につきましたか?

A:放送局系のホームページなどのWebサイトの制作・運営をする会社で、Webサイトのデザインとコーディングを行っています。この仕事に必要なのは、デザイン力と忍耐力。それはOICでも学んだことですが、作品を作ったらだれかに意見を聞き、真摯に受け止め、作品に反映していく。その繰り返しが良い作品に繋がります。その心がけを忘れず、将来はプロデューサーをめざします。

村岡 宏子
2011:卒業
情熱・意欲・持続力・継続とやる気はだれにも負けない!

人気テレビ番組を手掛ける会社にて制作で活躍中!

Q:就職活動で苦労したことは?

A:情熱とやる気は誰にも負けないという自信がありました。しかし、就職活動を始めたころはなかなか内定が取れなかったのですが、CG映像担当講師の先生からリップルという会社を受験してみないかという紹介をいただいたのです。
その会社は誰でも知っている超有名テレビ番組の制作を数多く手掛けており先生のお力添えもあって、ようやく内定を勝ち取ることができた時にはほっといたしました。念願が叶ったと喜んでいる暇もなく、さっそく上京して番組制作に日々奮闘しています。

岡田 達哉
2010:卒業
グループ制作での経験がプログラマーの基礎力に!

受注開発から独自タイトルの発表まで手掛けるゲーム会社で活躍!

Q:OICの学びで何が身につきましたか?

A:OICでは、コンシューマー、アーケードなど様々なタイプのゲームプログラミングを学びました。中でも、一番勉強になったのがグループ制作。内容から考え、一つのゲームを完成させるという経験はプログラマーになってからも大変役立っています。コミュニケーション能力もしっかり身につきました。

西村 友一
2010:卒業
遊ぶ立場から、作る立場へ!

幅広い開発を手掛けるゲーム会社で新感覚のゲームの創出に挑む!

Q:なぜその会社を選びましたか?

A:アーケードゲーム開発の魅力は、直接プレイヤーの反応を見ることができるところ。こちらの狙い通りに反応し、一喜一憂して楽しんでくれている姿をみると、やはりうれしいですね。開発プロジェクトの会議ではプログラマーの立場から企画についてもどんどん提案するようにしています。こうして少しずつ自分のかかわるウェイトを増やしていき、いつかゲーム作り全体をまとめるディレクターになりたい。そして、まだ誰も体験したことのない新感覚ゲームをカタチにできれば最高ですね。

寺田 佳乃子
2009:卒業
お客様に感動を与える映像編集を心がけています。

ブライダルを手掛ける映像会社で活躍中!

Q:仕事のやりがいは?

A:就職活動中、ウェディングを感動的に演出する当社の映像を見て、「私がやりたいのはこれだ!」と確信。今はウェディングの現場で、リアルタイムに映像編集をする毎日です。自分の編集した映像が、お客さまに感動を与えている・・・。その瞬間を味わえるこの仕事にとてもやりがいを感じます。

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