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東放学園専門学校[生徒の声]
長谷川吹樹さん
放送芸術科

「一般財団法人ホリプロ文化芸能財団」の奨学制度に採用されました。

東放学園が「一般財団法人ホリプロ文化芸能財団」の指定校になっていて、財団の方から「奨学金は自分の“質”の向上に役立ててください」といわれました。毎月給付される3万円の奨学金で舞台やミュージカル、コンサートなど、たくさん観に行きたいと思っています。中学生のころからなりたかった“マネージャー”の仕事に就けるように、自分を磨いていきます。

奥井康平さん
放送技術科

番組収録現場にカメラアシスタントとして参加。

テレビ朝日系の番組で撮影を担う(株)テイクシステムズのスタジオ収録やロケ、中継など、さまざまな現場でカメラアシスタントを経験しています。ただ指示を待つのではなく、自分から質問して、積極的に行動する大切さを学びました。現場でプロの方から聞ける経験談は勉強になります!

田中大輝さん
照明クリエイティブ科

音と光が融合するライティングが理想。コンサート会場で観客を盛りあげたい!

高校2年生のときに行ったいきものがかりのコンサートで見た“光”に感動して、照明の仕事に興味を持ちました。さらに体験入学で操作させてもらったムービングライトがめっちゃ楽しくてやみつきに! 授業ではやっぱり実際にホールで行う実習「舞台照明演習」が勉強になります。いろんなホールを経験できるし、大きい会場でのライティングは難しいけど面白い! 最近は、アイドルやロックバンドなど、いろんなアーティストのライブに行っては、照明をチェックしています(笑)。音楽と光が融合したライティングは、最高に気持ちがあがりますね。将来は、自分も大きな会場で観客を盛りあげられるライティングが目標です!

沖田茉優さん
テレビ美術科

あこがれの“舞台の大道具”をめざして、美術セットをつくる毎日が楽しい!

高校時代は演劇部に所属していて、最初はキャスト希望だったんですが、ある舞台で美術セットの表現力の素晴らしさに感動したんです。そこで一気に裏方の仕事に興味がわきました。東放学園を選んだのは、業界とのつながりが深く、現役で活躍されている美術デザイナーや大道具の先生方に教えてもらえるところに惹かれたから。木材に触ることが大好きな私にとって、いま一番夢中になれるのは「美術制作実習」の時間です。舞台の大道具を志望しているので、休日は歌舞伎や劇団四季のミュージカルなど、月に1本は必ず鑑賞するようにしています。セットの色合いや構造を見ると、もうワクワクしちゃって! 「いつか私も!」と自分を奮い立たせています。

松井陽司さん
放送音響科

アニメの“音”の奥深さに気がついて、録音ミキサーの仕事に興味を持った!

地元から近い大阪の専門学校と迷ったけど、アニメ制作会社や音響スタジオの多くは東京にあるし、就職時に東京に出るなら、最初からそこで学ぼうと上京を決意。東放学園への進学を決めました。放送音響科には、“音”に関する授業がたくさんあって、テレビやアニメ、ラジオなどいろいろとカリキュラムを選べるのがいいですよね。実際、できるだけ機材に触れたいので、ミキサー卓に触れられる授業はすべて取っていますよ(笑)。あと、現場で働いているプロの方の経験談を聞ける機会が多い! 講師の方のなに気ない一言に、いつも“はっ”とさせられています。将来は、観た人がこの世界に興味を持ってもらえるようなアニメに多く携わりたいです!

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情報は学校ガイドから配信されています。
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