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東京ベルエポック製菓調理専門学校[生徒の声]
仲宗根さん
カフェビジネス科(昼間1年制)

社会人からの入学!学校見学時に、具体的な目標を設定!

Q.1 あなたの入学までの経歴を教えて下さい。
高校卒業して、アメリカに留学した。アメリカの大学を卒業後、自動車部品の会社に入社。経理を経験。会社員5年間(三重県、名古屋、南アフリカ、三重)を続ける中で、カフェをやりたいと思っていた気持ちがどんどん強くなった。

Q.2 再進学を決めた理由は何ですか?
自宅に仲間を呼んで、食事を振舞うのが好きだった。
「あのときやっておけばよかった」と後悔したくなかったので、思い切って会社を辞めた。
31歳という年齢もあり、これが最後かなと思った。

Q.3 ベルエポックに決めた理由は何でしたか?
インターネットでたまたまベルエポックを探し出した。
学校に見学に行き、話を聞いて決めた。
学校のこと、設備、社会人がどのくらい入っているのか、会社を辞めて入って来た人はどれくらいいるのかなど。
竹日先生、松村先生に話を聞いてもらって、行くしかないな!と思った。地元でカフェをやるという明確な目標を立てて、1年間学ぼうと思った。

Q.4 再進学の際、不安に思っていたことは何ですか?
収入がなくなるので、生活していけるのかと心配だった。
年下が多いのだろうな。会社辞めて入学した人は少ないんだろうな。。。

Q.5 その不安はどのように解消されましたか?
前職の貯金を切り崩して生活。アルバイトをしながら生活できている。
1年間という限られた期間なので、経済的にも大丈夫。
クラスの人は本当にさまざまな人がいたので安心できた。

原田くん
調理師科1年

進路決定にはやっぱりオープンキャンパス!

Q.去年の夏はどんな風に過ごしてた??

A.クラスのみんなが進路を決めていき、焦っていたけど、大切なことだから進路は慎重に考えました。アルバイトでこの分野に興味を持っていたところ、ベルエポックの体験授業に参加してみて、自分の本当にやりたいことが確認できて、進路を決めました。

成田さん
パティシエ科2年

進路!私もこの時期に決めました

卒業まで部活をやっていたので、9月の少し落ち着いたときに学校選びをしました。はじめは美容も見学していて、ただ何か違うなぁと感じて、小さいとき何になりたかったのか、考えたところパティシエがでてきました。「自分の作った料理で誰かを笑顔にしたい」というのがあったので、ベルエポックの誰かを楽しませるには自分も楽しむというところが良かったです。設備もきれいで充実していて、初心者でも基礎から教えてくれて、放課後練習会や海外研修などもベルエポックに決めた理由です!

金子 美有紀
パティシエ科

パティシエの勉強は、毎日がワクワクの連続です

■コレはどうやって作ったんだろう? そんな好奇心がきっかけ
もともとは音楽の仕事がしたくて、音楽に関わる専門学校を
見ていました。
でも、趣味と仕事は違うって感じて・・・。

そのあとにたまたま来たのがこの学校のオープンキャンパス。
実はお菓子作りはこのときが初めて。
だけど、学校の先生や先輩、他の参加者の人といろんな話が
できるのがすごく楽しかったです。

もともと私は音楽も映画もできあがったものを見て楽しむだけでなく、
どうやって作ったのか「見せるまでの過程」が気になるタイプ。
なので、きれいでかわいいお菓子がどんどん出来上がっていく
パティシエの勉強は、毎日がワクワクの連続です。
机でする勉強も得意ではないけれど、
「どうやったら出来上がるのか」が知識として入ってくるから、
絶対に大切だなって思います。


■とにかくクラスのみんなが大好き
とっても愛情あふれるクラスです。
特に、校舎内のケーキショップで実際に販売をする学内店舗実習
「ワンハートサービス」はクラスが一致団結できる最高の瞬間!
全部で600個以上のスイーツをみんなで協力して作り上げた時は、
本当に感動でした!!

前日には大好きなクラスメートのために、みんなで撮った写真に
メッセージをつけて全員にプレゼントしたんですよ。
朝は苦手ですが、学校に来てクラスのみんなや先生にあいさつをすると、
今日も来て良かった!って思います。


■常に新しいことに挑戦したい
将来はカフェで働きたいです。
いま学んでいるお菓子作りだけでなく、バリスタの授業も活かせるし
いろんな人と話ができる!
常に新しいことに挑戦したいと思っている私にとって、
プロの先生から新しい技術を次々と学ぶことができる今の環境は
最高に楽しいです。

大崎さん
パティシエ科

地元に人に愛されるカワイイお店を作りたい

(*^o^)都内の女子高出身。ものづくりが好きだったので、ケーキを作るのは楽しかった。小学校4年生の時に初めて本格的にクッキーを作って家族に食べてもらい喜ばれたのがケーキ作りを好きになったきっかけ。

(*^o^)体験入学で一目惚れ
夏までは短大に行こうかと考えていたが、携帯のサイトでベルエポックを知りました。その後すぐにホームページでチェック。ためしに体験入学に参加してみたら一目惚れ!実は短大はあまり楽しくなさそうと思っていたので・・・。
校舎や先生、先輩が明るく元気!体験授業では現役パティシエの先生がわかりやすく、楽しく教えてくれて感激!きっと楽しく2年間を過ごせて、製菓衛生師の資格をもったプロのパティシエになれるんだって思いました。

(*^o^)一番は実習!
今はやっぱり実習が一番楽しいです!ケーキ作りはもちろん、パン作りも楽しいですね。色々な実習が出来るところも魅力ですね。授業は自分の興味のあることばかりで、毎日充実しています。
在校生スタッフとして体験入学に来てくれた方に、お菓子作りのお手伝いをしています。人と話すのが好きなので、体験入学に来てくれたら声をかけますね。

(*^o^)将来の夢
地元で愛されるパティスリーを開くこと!
地元にある大好きなパティスリー「いちごや」で、毎年必ず誕生日ケーキを作ってもらっています。将来は「いちごや」のように、地元の人から愛されるパティスリーを開くのが夢。大きなお店じゃなくて、こじんまりしたカワイイお店にしたいです。
ちなみに「いちごや」一番のオススメは栗ロール。自分のお店の一番のオススメは何にしようか考え中です。

松田さん
パティシエ科

好きなことに囲まれているのがいいです

(=^ェ^=)長野県出身。4月から学校の近くで1人暮らし。高校時代は合唱部でコンクールに出場し、地区や県で金賞受賞。お菓子作りは小学校5年生の頃で、クッキーを友人に作ってあげた時においしいと言ってもらえて本格的にやろうと思ったのがきっかけ。作った相手に喜んでもらえるのを想像して作ることがすごく楽しかった。

(=^ェ^=)スゴイ先生に近くてびっくり
高校2年生のときにお菓子作りを本格的に学びたいと思い、ホームページで製菓の専門学校を検索。いくつも見比べ、一番かわいくわかりやすかったベルの資料を請求。資料もかわいくわかりやすかったのと、長野からの無料送迎バス見学会があったので、バスに乗って体験入学にいきました。
体験授業のときに、都内の行列の出来るパティスリーのシェフが講師でびっくり!更に体験授業ですごく近くで教えてくれることに更にびっくり!!
実習が少人数制で行われるので、しっかりと教わることができると思いベルに入学を決めました!

(=^ェ^=)好きなことに囲まれているので毎日が充実!
一番楽しいのはもちろん実習。つくっているとおなかがすいてきちゃいます。
実習も楽しいけど、座学も楽しいです。今までの勉強とは違って、好きなことを学んでいるので勉強って感じがしないけど、専門的な知識が身に付いてる。
同じ夢を持った仲間と一緒にすごしている時間は本当に充実しています。
好きな場所は屋上。屋上で友達とランチ、晴れの日はとっても気持ちがいいですよ。
先生も生徒も校舎も明るくって楽しいのがベルの最大の魅力だと思います!

(=^ェ^=)やりたいことをとことんやろう!
実は高校2年生まで、やりたいことがたくさんあって悩んでました。でも、考えてるだけじゃダメだ!って思って、色々な学校を見に行きました。
そのなかで、やっぱり一番好きな製菓をとことんやろうって決めました。
将来は、地元にパティスリーがないので、小さい子からお年寄りまで幅広い年代に好かれるパティスリーを開きたいです。
体験入学の在校生スタッフもやっているので、是非来てくださいね。

基本情報 / 学部・学科 / 詳細・所在地 /生徒の声
情報は学校ガイドから配信されています。
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