google an
東京テクニカルカレッジ[先輩の声]
島根 諒平
2011:卒業
様々な視点から“住”を創造するゼネコンの使命

<就職先> 大成建設株式会社

主な業務としては、新規物件入手に関係する資料として、提案書や図面の作成をしています。どのようなお客様に対しても、必要な建築施工についての内容はもちろん、見やすく分かりやすい資料を提示できるよう、日々心がけています。
学校の勉強では、設計、作図、設備、法規、施工管理等、様々な分野の知識を得ることができました。この経験によって、知識が偏らず柔軟な考え方になったと感じています。学生の時点で習得できた建築系ソフトの経験が、実務において有効に活用できる機会も多々あります。
ゼネコンは社会的使命と多くの責任を伴います。入社して4年目になりますが、その影響力と壮大さに対する意識は今も昔も変わりません。

村松 誠太
2011:卒業
知識や基本だけでなく、建築の楽しさややりがいなども学ぶことが出来ました。

<就職先> 株式会社設備計画

私の実務は、建築設備の設計ですが、設備の図面を描くためには、意匠・構造のコンセプトを把握する必要性があります。 この建築科で学んだ知識があるからこそ、実務での応用に繋がってきていると私は思います。
また、知識や基本だけでなく、建築業の楽しさ、やりがいなども学ぶことが出来ました。 その様なことも学べたからこそ、日々、楽しく実務が出来ています。
この学校での2年間で、私は自分の未来や人生に大きく関わることを十分に学べたと言っても過言ではないと思います。

?梨 恵
2012:卒業
学校で培った基本的な知識を活用して自分の知識を築いています。

<就職先> 清水建設株式会社 情報化施工図グループ

現在は施工図という図面を作図しています。 施工図とは設計図をはじめとする設計図書から情報を読み取り、実際に現場で施工するために必要な情報を反映した図面です。
作図に当たっては、防災(法規)、品質保証、生産性、適正化、メンテナンス等様々な検討事項があります。まずは自分で調べ考えたことをまとめ、先輩方に質問することで毎日新しい知識を習得しています。
学校は短期間でしたが、幅広く学ぶことができました。特に施工や法規の授業は、実際に建物を建てる時に基本的な知識となり、学校で習った内容だなと時々振り返る場面がありました。
今積み重ねている知識の根底にはいつも学校での2年間があり、そこが私の原点となっています。

中川 京子
2012:卒業
授業の復習の時間があったので授業への不安もなくなり、楽しく受講できました。

<就職先> 株式会社シー・アンド・スタイル

私は勉強をしないまま高校を卒業をしたことに後悔し、人生で初めて自分から学びたいと思い入学を決意しました。
入学当初は授業についていけるか心配でしたが、毎日「スタジオアワー」という復習の時間があり、授業で理解できなかった所を解消して帰ることで、授業への不安もなくなり勉強が楽しいと感じるまでになりました。そしてインテリアコーディネーターの学科試験に合格することもできました。
現在、インテリアデザイン事務所に勤務しています。先日初めてコーディネートの現場に出向きセッティングの手伝いをしました。まだ戸惑うことも多くありますが、打合せなどの実務の中で学校で学んだことが活きていると実感しています。

桐木 琴江
2009:卒業
プログラミング未経験だった私でも、基礎から学べるカリキュラムと先生のおかげで大きく成長できました。

<就職先> 株式会社コナミデジタルエンタテインメント

現在、私はアーケードゲームの制作をしています。
アーケードゲームは直接ユーザーの反応や、プレイをしている姿を実感できるので、とてもやりがいを感じています。これまでミニゲームやUIの制作を担当しました。
アーケードゲームのユーザーは家庭用ゲームにはない何を求めているのかを常に意識しながら仕事をしています。
東京テクニカルカレッジ入学以前は、プログラミングをしたことがありませんでした。でも、基礎から学べるしっかりしたカリキュラムと、何でも相談にのってもらえる先生方のおかげで、2年間で大きく成長できたと思います。

町田 亘
2010:卒業
情報処理の知識は、就職してからも業務に直接関係があるので役立っています。

<就職先> ドコモ・データコム株式会社 ITソリューション事業本部

銀行のシステム開発の業務に携わり、要件設計・製造・試験までの工程を担当しています。
銀行のシステムは大規模なものであり、様々な開発チームで連携して作り上げるため、開発の業務以外にもチーム間の調整や、進捗の管理も担当することがあります。IT系の企業で働くことを目指し、学生時代にはプログラミング、データベース、ネットワークといった、システムエンジニアになるための基礎知識を学び、国家資格を取得することができました。
情報処理の知識は、就職してからも業務に直接関係があることが多く、今でも仕事に役立っています。

前山 美寿希
2010:卒業
Webサイトを作る上で何が必要なのか、重要なのかを学ぶことができました。

<就職先> 日野テクニカルサービス株式会社 テクニカル・サポート部 デザイン・編集チーム

Webサイト制作の企画・設計・デザイン・制作まですべての作業を担当しています。
具体的には、お客様との打ち合わせからデザインカンプ制作、コーディング、納品、管理・保守等です。
Webデザインについて総合的に学べる学校でしたので、作業する上で何が必要なのか、何が重要なのかを理解することができました。授業が終わった後は、実際にお客様から依頼のあったWebサイト制作の案件に取り組みました。より実務に近い形で経験を積めたことは、今の仕事でとても役に立っています。
社会人になった今でも、お世話になった先生方と連絡を取り合い、設計やデザインについて悩んだときは相談に乗っていただいています。

廣瀬 永富貴
2011:卒業
環境について幅広く学ぶことができ様々な資格に挑戦する事が可能です。

<就職先> 水ing 株式会社 横浜支店

私の仕事は水処理施設の維持管理です。
水質分析やオペレーション、メンテナンスなどをやっています。
環境テクノロジー科の授業では環境問題についてはもちろん、水処理技術や水質分析技術、動物や植物についてなど環境について幅広く学ぶ事ができます。またフィールドワークも多く、座学で学んだ事を実際に感じる事ができます。
資格対策もしっかりしていて、様々な資格に挑戦する事が可能です。環境テクノロジー科では、環境について多くの方向から広く深く、様々な学び方で知る事ができるので、自分の物にしやすいと思います。
多くの事を自分の物にする事で、進める道を増やす事ができ自分の可能性が広がります。

田野倉 真紀
2012:卒業
研究室へインターンに行く時に授業で教わった事が役に立ちました。

<就職先> 東京大学 医学系研究科 構造生理学 技術補佐員

現在は、2光子顕微鏡という特殊な顕微鏡を用いて脳神経の機構の研究に携わっており、この機構の異常により発生するとされる統合失調症の解明を目指しています。
当校では実験を行う上での基本的なことをしっかり学べるので、研究室にインターン実習に行くことが決定した時は、授業で教わったことを1から復習しました。さらに、脳の構造や仕組みについても自分なりに調べ、知識を蓄えました。
実際に行っている実験では、身に付けた技術や知識が全て活かせています。私が出した実験データが論文に載せられていると、今までの努力の成果を改めて感じることができ、当校で2年間頑張って本当に良かったと思います。

基本情報 / 学部・学科 / 詳細・所在地 /生徒の声 /先輩の声
情報は学校ガイドから配信されています。
[PR]東京テクニカルカレッジの口コミ・評判なら進学ナビ
上へ |下へ
 一覧に戻る
トップに戻る
生理日予測 無料
基礎体温表 無料
基礎体温グラフ 無料
ダイエット記録 無料
お問合わせ
(C)ユーサイドウーマン運営事務局