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国際航空専門学校[学部・学科]
学科 航空整備科
(3年・70名)
◆飛行機の深部にタッチする、第一線のプロを目指す。
「二等航空整備士(飛行機)」「二等航空整備士<ヘリコプター(テストコース)>」養成の学科です。一年次は航空機整備に係わる基礎学科と基本技術を体系的に学ぶとともに、必要な一般教養も学びます。二年次から本格的な実習を行います。三年次には更に高度な実践実習と国家資格取得に向けての実習となります。
実習用の機体は複数の単発機のほか、風格ある双発の「ビーチクラフト−バロン55」と「MBB BO-105S」を使用。航空業界の第一線で活躍してきたベテラン航空整備士である先生方から、本格的な整備ノウハウが学べます。
学科 運航整備科
(2年・40名)
◆航空機の運航に係わる、専門メカニックを目指す。
「二等航空運航整備士(飛行機)」養成の学科です。一年次は、航空整備科と同じ基礎学科と基本技術を体系的に学ぶとともに、必要な一般教養も学びます。二年次から国家資格取得に向けての実習中心の授業となります。本科は、運航前後の軽微な修理点検の確認を受持つ国家資格である為、2年のコースとなっています。実習では富士重工FA200など、航空大学校などで使われていた栄えある実機を使用します。
学科 エアロサポート科
(2年・80名)
◆進化する空港ビジネスを支える グランドハンドリングスタッフを育成。
エアロサポート科は、空港におけるグランドハンドリング(航空機地上支援業務=飛行機の誘導、牽引、貨物の搭降載、燃料補給、客室整備、乗客の案内等)に関する知識と技術を学ぶ学科です。多岐にわたる業務のスペシャリストとして企業のニーズにあった学習と基礎技術の習得のほか特殊車輌取扱いとそれに必要な資格取得を指導します。校外実習として、グランドハンドリング会社でインターンシップを行います。
学科 操縦科
(2年・15名)
◆操縦桿を握り、初フライトへ。拡大する航空事業を担う。
授業は調布の訓練所で行われ、教官とのマンツーマンにより1年次で「自家用操縦士」、卒業時には「事業用操縦士」の資格取得をめざします。プロのパイロットになるための国家試験に必要な飛行時間は総飛行時間200時間以上。早ければ20時間で単独飛行にチャレンジできます。訓練予定機・セスナ172型。操縦訓練の申請時に航空局指定医療機関の身体検査合格証明が必要です。
基本情報 / 詳細・所在地
情報は学校ガイドから配信されています。
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